ぼちぼち更新

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ウォーキングにはまったアラフィフ一般人の日記。

趣味は簿記の勉強です!
※だったんですが諸事情により勉強中断中

からの〜
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ウォーキングを趣味とし、主に堤防上を歩き続ける、自称「堤防ウォーカー」です。


投稿をサボっていた間、色々私的な出来事があったことはあったのですが、それはさておき今回の話題は膵臓です。


あ、堤防上をうろうろしているのは相変わらずです。若干ですが、お腹の浮き輪がしぼんできました爆笑


さて、膵臓ですが、年に一度の経過観察に行って参りました!


私はMRCPだと勘違いしてましたが、実際は造影CTにての経過観察です。


結果、血液検査問題なし(腫瘍マーカー等の上昇無し)、腫瘍0.6ミリ大きく(誤差の範囲内)なりましたが隔壁・結節等も見えず問題無し。


「くじらさんは職場で腹部エコーは健診メニューに無いんですよね〜」と主治医。


「無いんですよ〜」


「エコーでの経過観察でも良さそうですか?」と私。


そして嚢胞があること以外極めて健康体に近いので大学病院で経過観察して頂いてることに若干の申し訳なさを感じる私は、


「地元の病院でも良さそうですか?」とさらに聞いてみる。


「あんまり心配なさそうって事ですよね?何年か経っても変化が無ければやめても良いとか?」と更に重ねて聞いてみる。


しかしここで主治医は慎重になり「そうも言えないんですよー、2年に一回の経過観察していて「そろそろいいんじゃない?」なんて言ってた患者さんが次の経過観察で膵癌になって転移までしていた例もありまして‥」などと言う。


意外と経過観察の患者さんは多いらしく、大学病院が「パンクする可能性もある」ということらしい。


私は大学病院をパンクさせるのは本意ではない。


しかし地元の病院を思い浮かべてみた時、とても心許ない真顔


そして嚢胞がある不安はかなり大きめであることは確かなのです。


迷っていると主治医が、「くじらさんの膵嚢胞は大きいので半年に一回でもいいような気もしますし、年齢も年齢なので(❗️  いや、その通りだ‥)ここだと胸部も含めて観察してますから、人間ドックのつもりで受けても良いと思いますよ」と言ってくれた。


それで、お言葉に甘えることにしました爆笑


でもやはり半年はオーバーな気がするので、また来年、一年後です。


その時変化が無ければ、また検討することにしました。


ということで今回は無事生還ニコニコ