Matthew
が考えています。
φ(.. )
Matthew:「どうやったら登れるかなぁ・・・。」
Matthew:「あっちの方がいいかな。」
と、Matthewが向こうへ行ったすきに・・・
Anthony
登場!
Σ(・ω・ノ)ノ!
Anthony:「僕がひとりで登るっ!」
Anhony:「う~ん、どうやって登ろうかな・・・。」
と、Anthonyが考えているうちに・・・
Matthew、再び登場!
Σ(・ω・ノ)ノ!
ふたりでこの場所を取り合っています。
そんなにこの角がいいのかな。
(´□`。)