近未来に対応していく術

近未来に対応していく術

コネなし、カネなし。
この状況からの成り上がりストーリー

Amebaでブログを始めよう!
ちょっと来年辺りに中国に行くことが増えそうなので、勉強しようかと思います。
$ロールキャベツ起業妄想
$ロールキャベツ起業妄想


中国語は日本みたいに訓読みがありません。
その代わり同じ字でも4つの発音(四声)で聞き取っているみたいです。


◆ピンイン(短母音)

a ⇒口を大きく開けて『ア』

i ⇒日本語の『イ』よりも口を横に開く感じで『イ』

u ⇒日本語よりも唇を突き出す感じで『ウ』

e ⇒『ウァ』とか『オァ』みたいに聞こえます。
発音での難関の一つがコレ!『エ』じゃないんです!単体だとまず口を横に開いて『オ』を言いながら口を開いていく感じ。コレを練習していると頭がおかしくなったかと勘違いされそうです。

o ⇒ほぼ『オ』です。

ü⇒謎の発音『ウィー?!』
日本人にとっては全く未知の世界の言葉です。唇を突き出す感じで、息で唇を震わせながら音を出すように。

ちなみに、上の点々はよく表記されないことがあるので注意。単体の時はyuとなり、j、q、x、の後では上の点々が取れます。



まだまだあります(`Δ´)


ピンインの読み方をマスターしても四声をマスターしなければ意味がないみたいです!


日本語で雨と飴のイントネーションが違うように、中国語には4つの言葉のイントネーションがあり、使い分けています。


日本では飴と雨、雲と蜘蛛など同じ読みの言葉は少ないのですが、中国では山ほど同じ読みがあります。

違いを見出すには四声を含めて覚えておかないといけないので大変です。


もう一つは日本では疑問文など、文脈でイントネーションが変わりますが、中国では変わりません

ついつい日本流に語尾を上げて疑問文にしたつもりでも、意味を違って取られるだけみたいです。。




なんか大変だなー。。

$ロールキャベツ起業妄想

執行役員・・・!

それは

日本では1990年代後半より、経営と事業執行の分離というコーポレートガバナンスの観点から「経営に専念する人(取締役)」と「業務の執行に専念する人(執行役員)」を分離してそれぞれの役割分担を明確にする執行役員制度が導入され、結果として多くの企業で執行役員が選出された。


と、あります。


なるほど、そういうことなんですか!w



実は僕も執行役員をやらせてもらっていますが、明確な位置づけはわかってなかったんですよーσ(^_^;)


まだまだ世の中を知りませんです。



今回はゆらゆら帝国という伝説的バンドの中で最も好きな曲です。
なんかこう無心で聞けてどんどん心地良くなる感じでとてもオススメです。