地震や火山活動の原因となる地球内部の熱源は何か調べてみました。
主な熱源
①放射性元素の崩壊熱:ウラン、トリウム、カリウム40といった放射性物質が別の元素に変わる時に出るエネルギーが熱に変わっています。46億年経った今でも地球内部で熱を出し続けています。
②初期の蓄積熱:約46億年前に地球がたくさんの微惑星の衝突・合体によって急速に作られた時の衝突エネルギーや、重い金属が中心へ沈んだ時の位置エネルギー(摩擦熱)の名残です。
熱がもたらす影響
マントルが温められて対流し、プレートが動く原動力となっています。火山の噴火や地震、地熱発電のエネルギー源にもなっています。
これは初耳でした。
言い換えれば地球の内部深くは超巨大な原子炉みたいなものだということです。
また地球ができた時のエネルギーが46億年も保たれているということです。いかに膨大なエネルギーかわかります。
地球はこの熱を宇宙空間に徐々に放出しながら「冷えて」いるのですが、これだけの時間をかけてもほんの少ししか冷えていないのです。
言い換えれば地球自体が超巨大なエネルギーの塊だということです。
この膨大な熱源がマントルの対流を生み出し、プレートの移動や地震や火山噴火の原因となっています。
地震や火山噴火は地球の熱エネルギーの放出の一端であるといえます。
地震発生の予知を考えるうえで、このメカニズムを理解しておくことは大切だと思います。
特にプレートの動きの変化と地震は大きな関わりがあります。
今朝早く発生した茨城県のM5.9の地震は地下70km付近で発生しています。
太平洋プレートとフィリピン海プレートの大陸プレート下への潜り込みにより発生したと考えられています。
今後発生する地震の深さがわかれば各プレートの動きが理解できそうです。
この動きが活発になれば境界付近で地震や火山活動が起きそうであることを予測できます。
ですからこれからは大きめ地震が発生した時はその深さに注目しましょう。
特に地下50km~100km付近は要注意です。
地震や火山活動の原因となる地球内部の熱源は何か調べてみました。
主な熱源
①放射性元素の崩壊熱:ウラン、トリウム、カリウム40といった放射性物質が別の元素に変わる時に出るエネルギーが熱に変わっています。46億年経った今でも地球内部で熱を出し続けています。
②初期の蓄積熱:約46億年前に地球がたくさんの微惑星の衝突・合体によって急速に作られた時の衝突エネルギーや、重い金属が中心へ沈んだ時の位置エネルギー(摩擦熱)の名残です。
熱がもたらす影響
マントルが温められて対流し、プレートが動く原動力となっています。火山の噴火や地震、地熱発電のエネルギー源にもなっています。
これは初耳でした。
言い換えれば地球の内部深くは超巨大な原子炉みたいなものだということです。
また地球ができた時のエネルギーが46億年も保たれているということです。いかに膨大なエネルギーかわかります。
地球はこの熱を宇宙空間に徐々に放出しながら「冷えて」いるのですが、これだけの時間をかけてもほんの少ししか冷えていないのです。
言い換えれば地球自体が超巨大なエネルギーの塊だということです。
この膨大な熱源がマントルの対流を生み出し、プレートの移動や地震や火山噴火の原因となっています。
地震や火山噴火は地球の熱エネルギーの放出の一端であるといえます。
地震発生の予知を考えるうえで、このメカニズムを理解しておくことは大切だと思います。
特にプレートの動きの変化と地震は大きな関わりがあります。
今朝早く発生した茨城県のM5.9の地震は地下70km付近で発生しています。
太平洋プレートとフィリピン海プレートの大陸プレート下への潜り込みにより発生したと考えられています。
今後発生する地震の深さがわかれば各プレートの動きが理解できそうです。
この動きが活発になれば境界付近で地震や火山活動が起きそうであることを予測できます。
ですからこれからは大きめ地震が発生した時はその深さに注目しましょう。
特に地下50km~100km付近は要注意です。
南阿蘇高森
ラドン濃度(週平均)
新13べクレル(2↓)
旧13ベクレル(4↑)
RN-80 5ベクレル(1↓)
HOUND-2070 24ベクレル(9↑)
6時現在の日平均データ
RN-80 1ベクレル
HOUND-2070 26ベクレル
ナマジー
08/22 09:30 静電1 電磁7<計02
ばけたん
08/22 計41回検知(赤37 青4)赤フラッシュ頻発発モード発生。(14:00~18:00)
08/23 これまで検知なし
ラドン濃度1日データはRN-80がは徐々に下がってきました。HOUND-2070は急上昇→地下の岩盤に変化か?
ばけたん赤フラッシュ頻発発生
砥用の地震計波形のベースは静穏です。
過去3時間の鹿屋の地磁気データは静穏です。
SEVOによると熊本の地震はこの24時間で日奈久断層帯西側八代市南西部で有感無感地震が多発していますが規模は小さく縮小気味です。
日本ではこの24時間で大阪府北部、茨城県南部5.9、釧路沖、オホーツク海南部 、十勝地方南部、熊本県熊本地方、熊本県天草・芦北地方で大中小規模地震が発生しています。
各データによると日本では太平洋プレートおよびフィリピン海プレートの動きは依然として活発なようです。

高森は晴れ、6時に23.7℃でした。
阿蘇山は噴煙がやや多めです。
南阿蘇高森
ラドン濃度(週平均)
新15べクレル(5↑)
旧 9ベクレル(1↓)
RN-80 6ベクレル(→)
HOUND-2070 15ベクレル(7↑)
6時現在の日平均データ
RN-80 4ベクレル
HOUND-2070 16ベクレル
ナマジー
08/21 12:30 静電1 電磁6<計01
ばけたん
08/21 計18回検知(赤14 青4)赤フラッシュ多発モード継続。
08/22 これまで3回検知(赤3)
ラドン濃度1日データはRN-80がは徐々に下がってきました。→地下の岩盤に変化か?
ばけたん赤フラッシュ多発モード継続、
砥用の地震計波形のベースは極めて静穏です。
過去3時間の鹿屋の地磁気データは静穏です。
SEVOによると熊本の地震はこの24時間で日奈久断層帯西側八代市南西部で有感無感地震が多発していますが規模は小さく縮小気味です。有感地震は減少傾向。
日本ではこの24時間で八丈島東方沖、沖縄本島近海、鹿児島県薩摩地方、熊本県熊本地方、熊本県天草・芦北地方で大中小規模地震が発生しています。
各データによると日本では太平洋プレートおよびフィリピン海プレートの動きは依然として活発なようです。


高森は晴れ、6時に22.6℃でした。
阿蘇山は静穏です。
この作品が出たころは娘たちがちょうど同じ年ごろで、当時はやりのVHSビデオに録画して
次女は擦り切れるぐらい繰り返し見ていた。
セリフもすべて覚えていて何度もまねていたっけ。
時代設定が昭和20年代後半ころかな、出てくるものがすべて懐かしいものばかりだ。
お弁当に入れたピンクの甘い たいでんぶ も懐かしい。
今ではほとんど見かけませんね。
このアニメを長崎名物皿うどんを食べながら見ています。
皿うどんも長崎に行って始めて食べたごちそうでした。
長崎ではお客様のもてなしに大皿に盛った出前の皿うどんを取るのが普通でした。
懐かしい過去を思い出しながら見ています。
南阿蘇高森
ラドン濃度(週平均)
新10べクレル(1↓)
旧10ベクレル(→)
RN-80 6ベクレル(2↑)
HOUND-2070 8ベクレル(2↓)
6時現在の日平均データ
RN-80 12ベクレル
HOUND-2070 8ベクレル
ナマジー
08/20 22:30 静電1 電磁6<計01
ばけたん
08/20 計17回検知(赤10 青7)赤フラッシュ多発モード継続。
08/21 これまで5回検知(赤3 青2)
ラドン濃度1日データはRN-80が昨晩から急騰→地下の岩盤に変化か?
ばけたん赤フラッシュ多発モード継続、
砥用の地震計波形のベースは静穏です。
過去3時間の鹿屋の地磁気データは静穏です。
SEVOによると熊本の地震はこの24時間で日奈久断層帯西側八代市南西部で有感無感地震が多発していますが規模は小さく縮小気味です。有感地震は減少傾向。昨日0:00~今朝までの発生数155回のうち深さ13kmより深い地震の回数は31回で20%に当たります。80%は深さ10kmあたりです。
日本ではこの24時間で宮古島近海、和歌山県北部、茨城県沖、紀伊水道、青森県東方沖、茨城県北部、熊本県熊本地方、熊本県天草・芦北地方で中小規模地震が発生しています。
各データによると日本では太平洋プレートおよびフィリピン海プレートの動きは依然として活発なようです。


高森は晴れ、6時に23.7℃でした。
阿蘇山は噴煙が高く上がっています。
南阿蘇高森
ラドン濃度(週平均)
新11べクレル(2↓)
旧10ベクレル(6↓)
RN-80 4ベクレル(1↑)
HOUND-2070 10ベクレル(新規測定開始)
6時現在の日平均データ
RN-80 8ベクレル
HOUND-2070 8ベクレル
ナマジー
08/19 20:30 静電1 電磁6<計01
ばけたん
08/19 計21回検知(赤20 青1)赤フラッシュ多発モード継続。
08/20 これまで1回検知(青1)
ラドン濃度1日データは低下傾向→地下の岩盤にあまり変化なし
ばけたん赤フラッシュ多発モード継続、
砥用の地震計波形のベースは静穏です。
過去3時間の鹿屋の地磁気データは静穏です。
SEVOによると熊本の地震はこの24時間で日奈久断層帯西側八代市南西部で有感無感地震が多発していますが規模は小さく縮小気味です。有感地震は減少傾向。
日本ではこの24時間で浦河沖、奄美大島北西沖、熊本県熊本地方、熊本県天草・芦北地方で中小規模地震が発生しています。
各データによると日本では太平洋プレートおよびフィリピン海プレートの動きは依然として活発なようです。


高森は曇り、6時に23.4℃でした。
阿蘇山は噴煙が多めです。
南阿蘇高森
ラドン濃度(週平均)
新13べクレル(2↓)
旧16ベクレル(1↓)
RN-80 3ベクレル(1↓)
6時現在の一日データ
RN-80 3ベクレル
HOUND-2070 5ベクレル
ナマジー
08/18 検知なし
ばけたん
08/18 計24回検知(赤20 青4)赤フラッシュ多発モード継続。
11:30~15:30 赤フラッシュ12回頻発モード
08/19 これまで7回検知(赤6 青1)
ラドン濃度1日データは低下傾向→地下の岩盤にあまり変化なし
ばけたん赤フラッシュ多発モード継続、赤フラッシュ頻発発生→周囲の雰囲気に異常あり。数日内の発震の可能性
砥用の地震計波形のベースは静穏です。
過去3時間の鹿屋の地磁気データはやや乱れています。
SEVOによると熊本の地震はこの24時間で日奈久断層帯西側八代市南西部で有感無感地震が多発していますが規模は小さく縮小気味です。日奈久断層帯東側南部でも少し発生しています。M4クラスが1回発生しています。
日本ではこの24時間で福岡県福岡地方、熊本県熊本地方、熊本県天草・芦北地方で中小規模地震が多発しています。
各データによると日本では太平洋プレートおよびフィリピン海プレートの動きは依然として活発なようです。


高森は晴れ、6時に22.3℃でした。
阿蘇山は噴煙が少し出ています。
南阿蘇高森
ラドン濃度(週平均)
新13べクレル(2↓)
旧16ベクレル(1↓)
RN-80 3ベクレル(1↓)
6時現在の一日データ
RN-80 3ベクレル
HOUND-2070 5ベクレル
ナマジー
08/18 検知なし
ばけたん
08/18 計24回検知(赤20 青4)赤フラッシュ多発モード継続。
11:30~15:30 赤フラッシュ12回頻発モード
08/19 これまで7回検知(赤6 青1)
ラドン濃度1日データは低下傾向→地下の岩盤にあまり変化なし
ばけたん赤フラッシュ多発モード継続、赤フラッシュ頻発発生→周囲の雰囲気に異常あり。数日内の発震の可能性
砥用の地震計波形のベースは静穏です。
過去3時間の鹿屋の地磁気データはやや乱れています。
SEVOによると熊本の地震はこの24時間で日奈久断層帯西側八代市南西部で有感無感地震が多発していますが規模は小さく縮小気味です。日奈久断層帯東側南部でも少し発生しています。M4クラスが1回発生しています。
日本ではこの24時間で福岡県福岡地方、熊本県熊本地方、熊本県天草・芦北地方で中小規模地震が多発しています。
各データによると日本では太平洋プレートおよびフィリピン海プレートの動きは依然として活発なようです。


高森は晴れ、6時に22.3℃でした。
阿蘇山は噴煙が少し出ています。



