こんばんは!

セカンドキャリア応援隊の

まつゆきですクローバー

 

 

 

「動きたいのに動けないえーん

 

 

 

そんなふうに感じることって
ありませんか?

 

 

 

個別セッションでも

よくご相談いただく

お悩みのひとつです

 

 

 

 

そして、実は私自身も、
以前はよくありました気づき

 

 

 

何か新しいことを始めようとしても、

 

 

・これって本当に正解かな?
・やる意味あるのかな?
・失敗したらどうしよう…

 

 

そんなことばかり考えて、
なかなか動けなかったんです

 

 

 

でも最近、
個別セッションや

講座準備をしながら、

 

 

人が動けなくなる理由

 

 

って、いくつか

共通点があるなと
感じていますクローバー

 

 

 

たとえば、

 

これが正解かな驚き

 

と思って動けなくなること

 

 

 

でも、やってみないと、
本当に自分に合うかどうかは
わかりません

 

 

 

 

だからこそ、

 

まずは小さく試してみる気づき

 

 

 

そんな一歩から
見えてくるものもありますおねがい

 

 

 

また、

 

これをやる意味あるのかな?

 

と思うこともありますよね

 

 

 

でも、
どんな出来事にも、

 

メリットとデメリットの
両方があります

 

 

 

どちらを見るかによって、
その経験の意味は
変わっていくのかもしれません

 

 

 

そして、

 

失敗したらどうしよう

 

と思ってしまうこと

 

 

 

でも実は、

 

“失敗した”

 

のではなく、

 

 

 

やってみたら、
思っていた結果とは違った

 

だけなのかもしれません

 

 

 

そして何より、

 

一歩踏み出した自分を

まずは自分自身が
認めてあげることピンク薔薇

 

が大切なのだと思いますウインク

 

 

 

セカンドキャリアも同じです

 

 

 

「正解」を探しているうちは、

なかなか動けないことがあります

 

 

 

でも、

 

こんな未来を生きてみたいおねがい

 

が少しずつ見えてくると、

 

 

人は自然と、
動き始めることがあります

 

 

 

だから今、
私自身も、

 

やりたいこと発見講座

 

を少しずつ準備しています飛び出すハート

 

 

 

何をやるか、
ではなく、

 

どんな未来を生きたいか

 

を見つめ直せるような
時間にしたいと思っています

 

 

 

また近いうちに、
ご案内させてくださいね🌈

 

 

こんばんは!

セカンドキャリア応援隊の

まつゆきですクローバー

 

 

 

GWいかがお過ごしでしたか?

 

 

 

私は、

日頃やりたかったけど

やれなかったことを

片付けていましたウインク気づき

 

 

 

そしてGW中に、ふと
イギリスにいた頃のことを
思い出していましたイギリス

 

 

 

会社を辞めて、
家族でイギリスへ渡航し、

生活が落ち着いてきた頃のこと

 

 

 

その頃の私は、

「働いてもいいし、
何もしなくてもいい」

そんな環境にいました

 

 

 

時間にも余裕があり、
毎日をどう過ごしてもいいクローバー

 

 

 

まるで少し早めに
定年退職を迎えたような、

 

 

そんな感覚だったのを
覚えていますおねがい

 

 

 

でも・・・、

そこで私を待っていたのは、

「自由」ではなく、

 


何をしても満たされない感覚タラー

 

 

 

何をしたいのかわからない

 

何をすれば満たされるのかも
わからないえーん

 

 

 

せっかくイギリスにいるのだから、と

アロマの資格を取ろうかと
考えたこともありました

 

 

 

でも、

その先にいる自分を
どうしてもイメージ

できなかったのですもやもや

 

 

 

「資格を取ったその先で、
私はどんな毎日を

送っているんだろう?」

 

 

 

そこが見えなかった私は、

膨大な時間とお金をかける決断が
どうしてもできませんでしたガーン

 

 

 

やりたいことがわからない

 

 

でも、
このままではいたくないえーん

 

 

 

そんなモヤモヤを抱えながら、

私は少しずつ、
自分を見つめ直していきました

 

 

 

・自分は何を大切にしたいのか
・どんなときに心が動くのか
・どんなことが自然にできるのか

 

 

 

価値観や強みを整理しながら、
試行錯誤を重ねていったのです

 

 

 

そして少しずつ、

「私はこれをやりたかったんだ」

と思えるものが
見えてくるようになりました気づき

 

 

 

この経験をベースに、

これまで個別セッションで
多くのアラフィフ女性の
ご相談を受けてきましたピンク薔薇

 

 

 

その中で、

もっと多くの方に、

「自分の本音に気づき、
次の一歩を見つける体験」

を届けたいと思うようにウインク

 

 

 

そして今、

「やりたいこと発見講座」

を準備していますハート

 

 

 

自分が何をしたいのかわからない

 

動きたいのに動けない

 

 

そんなモヤモヤを抱えている方が、

少しずつ「自分の声」を

取り戻していけるような
講座にしたいと思っています

 

 

 

詳細はまた改めて
お伝えしますので、

 

 

気になる方は
楽しみにしていて

くださいねウインク飛び出すハート

 

 

 

あなたが、

「これをやってみたい」

と思える未来に

出会えますように🌈

 

 

こんばんは!

セカンドキャリア応援隊の

まつゆきですクローバー

 

 

 

あなたは、

 

「やった方がいいと

思っているのに、
なぜか動けない悲しい

 

そんな経験はありませんか?

 

 

 

・やりたいとは思っている
・やらなきゃとも思っている

 

 

 

それなのに、

なぜか行動に移せない

 

 

 

そんな自分に、

「どうしてできないんだろう」

とモヤモヤしたり、

 


自分を責めてしまうことも
あるかもしれません

 

 

 

でも実は、動けないのは
意志が弱いからではありません

 

 


理由はとてもシンプルです気づき

 

 

 

それは、


本音ではやりたいと思っていない

可能性があるからです物申す

 

 

 

「えっ?」と思われる

かもしれませんが、

 

 

私たちは日々、

 

 

・やった方がいい
・やるべき
・こうした方が正解

 

 

そんな 外からの基準 
物事を考えることが
とても多いのですおねがい

 

 

 

すると・・・、

 

頭では「やろう」と思っていても、

心(本音)は
そこについてきていないタラー

 

という状態が起こります

 

 

 

このズレがあると、

どれだけ考えても、
なかなか動くことができません滝汗

 

 

 

だからこそ大切なのは、

 

 

行動する前に、

「これは本当に自分がやりたいこと?」

 

 

と問いかけてみることです気づき

 

 

 

もしその答えが、

「やりたい」ではなく、

 

 

「やった方がいい気がする」
「やらなきゃいけない気がする」

だとしたら、

 

 

今はまだ、
無理に動かなくても

いいのかもしれません

 

 

 

一方で、

小さくてもいいので、

「ちょっとやってみたいおねがい

という気持ちがあるなら、

 

 

そこから一歩踏み出してみると

自然と行動が続くようになる

こともありますキラキラ

 

 

 

セカンドキャリアも同じです上差し

 

 

 

「こうあるべき」ではなく、

 

 

自分の中から出てくる

「やってみたい」

という感覚を大切にすることが、

 

 

これからの選択を
軽やかにしてくれます

 

 

 

もし今、

「動きたいのに動けない悲しい

と感じているなら、

 

 

それは、

あなたの中のどこかにある
本音とのズレ に気づく

タイミングなのかもしれません

 

 

 

まずは一度、

「これは本当に、自分がやりたいこと?」

と問いかけてみてくださいねウインク

 

 

 

あなたが、
無理なく一歩踏み出せる選択に
出会えますように🌈

 

 

こんばんは!

セカンドキャリア応援隊の

まつゆきですクローバー

 

 

 

あなたは、

「自分の強みって何だろう?」

と考えたことはありませんか?

 

 

 

セッションをしていると、

 

「自分の強みがわからないんですタラー

 

というお声を
本当によくいただきます

 

 

 

でも実は、

強みが「ない」のではなく、


当たり前すぎて、気づいていない滝汗

 

というケースがとても多いのです気づき

 

 

 

たとえば、

あなたにとっては
自然にできていることでも、

 

 

・人の話を丁寧に聞ける
・相手の気持ちを汲み取れる
・コツコツと続けられる

 

 

 

そういったことは、

他の人にとっては
「すごいこと」だったりします

 

 

 

でも、

自分にとって当たり前のことは、

特別なことだとは思えないので、

 

 

「これが強みですキラキラ」と
自信を持って言えなかったり

するんですよねもやもや

 

 

 

さらに、強みは

自分一人では見えにくい
という特徴もあります

 

 

 

なぜなら、

他の人との違いの中で
初めて見えてくるもの

だからなんですもやもや

 

 

 

だからこそ、

一人で考え続けていても、

なかなか言語化できず、

 


モヤモヤしたままに

なってしまうことも
少なくありません悲しい

 

 

 

でも、

視点を少し変えてみると、

 

 

当たり前にできていること

の中にこそ気づき

 

 

あなたらしさや強みのヒントが
たくさん隠れていますウインク

 

 

 

セカンドキャリアを考えるときも

何か新しいものを
外に探しに行くのではなく、

 

 

すでに持っているものに気づき
それをどう活かしていくか

 

 

を考えることが、

大切な一歩になります物申す

 

 

 

もし今、

「自分の強みがわからない」

と感じているなら、

 

 

それは、

まだ見つかって

いないのではなく、


気づいていないだけ

なのかもしれません

 

 

 

まずは、

 

「自分にとって

当たり前のことは何だろう?」

 

と問いかけてみてくださいおねがい

 

 

 

そしてもし、

一人で考えるのが

難しいと感じたときは、

 

 

誰かと一緒に

整理していくことで、

 

 

思いがけない形で
自分の強みに気づき

気づけることもあります

 

 

 

私も日々のセッションの中で、
そうした気づきのサポートを

させていただいていますウインク

 

 

 

あなたの中にすでにあるものに、
気づけるきっかけになりますように🌈

 

 

こんばんは!

セカンドキャリア応援隊の

まつゆきですクローバー

 

 

 

あなたは

何かを決めようと

したときに、

 

 

ふと、親の言葉が

頭に浮かんで、

迷ってしまうことは

ありませんか?

 

 

 

実は私自身も
そういう時期が

ありましたキョロキョロ

 

 

 

子どもが小さい頃のこと歩く
 

 

 

夫は出張が多く

ほぼワンオペで
子育てをしていた

時期があります

 

 

 

仕事も忙しく、
どうにも回らなくなって、

母に上京してもらい、
サポートしてもらっていました

 

 

 

そのとき、母からは

 

「こうあるべき」
「こうした方がいい」

 

といった言葉を、
細かいところまで

言われることがありましたもやもや

 

 

 

本当は、「それは違うな」驚き

と思うこともあったのですが、

 

 

忙しさもあり、

考えたり、反論したりする時間すら
もったいないと感じてしまい、

そのまま従っていましたアセアセ

 

 

 

でも心の中では

ずっとモヤモヤして

いたんですよねもやもや

 

 

 

その後、時間が経ち、

今では母から同じように

言われても、

 

 

「お母さんはそう思う

のかもしれないけど、
私はこう思うよ」

 

 

と伝えられるようにおねがい

 

 

 

 

すると不思議なことに、

母もそれを受け入れて

くれるようになり、

 


関係性も少しずつ

変わっていきました飛び出すハート

 

 

 

 

もしかすると、

何かを決めようとしたときに、

 

 

・親にどう思われるか
・反対されるのではないか

 

 

そんな声が頭に浮かんで、
一歩踏み出せないと感じている方も
いらっしゃるかもしれません

 

 

 

そんなとき、

親と意見が違うときに、

 

 

・親を傷つけたくない
・関係を壊したくない
・自分が傷つきたくない

 

 

そんな気持ちがあって、
言えなくなってしまうことも

あるかもしれませんもやもや

 

 

 

でもそれは、

弱さではなく、

 

 

これまで大切にしてきた関係を
守ろうとしているから

こその反応です気づき

 

 

 

でも、あなたはもう、
自分で選べる大人です

 

 

 

まずは一度、

「これは誰の声だろう?」

と問いかけてみてくださいおねがい

 

 

 

そしてもし、それが

「自分の声ではない」

と感じたら、

 

 

ほんの小さなことでいいので、
「自分の気持ち」を優先する選択を
してみてください飛び出すハート

 

 

 

その積み重ねが、

「これでいい」と思える感覚を
少しずつ育ててくれますウインク

 

 

 

セカンドキャリアも同じです

 

 

 

誰かの期待ではなく、

あなた自身の心の声を

大切にしながら、
進んでいってくださいねピンク薔薇

 

 

 

あなたのこれからが
心から納得できる選択で

満たされますように🌈