問題、次の仕訳をしなさい。


X2331日、決算につき、次の条件により所有するリース物件(備品)について減価償却を行う。なお、利子込み法で行う。


[条件]

1.リース期間:5

2.見積現金購入価額:¥8,800

3.年間リース料:¥2,000(毎年331日に後払い)

4.リース物件の減価償却は定額法(記帳方法は間接法)によって行う。なお、耐用年数はリース期間とする。

5.利子込み法の場合のリース資産の計上価額は¥10,000、利子抜き法の場合のリース資産の計上価額は¥8,800である。


答え






(借方)/(貸方)

減価償却費 2,000/減価償却累計額 2,000



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11仕訳①

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