問題、次の仕訳をしなさい。
長崎(株)では、当月から業務システム構築の受注生産を行なっており、製品原価の計算には実際個別原価計算(プロジェクト別)を採用している。
[資料]
当月の直接作業時間
プロジェクト番号#180201:460時間
プロジェクト番号#190202:610時間
プロジェクト番号#180203:280時間
年間製造間接費予算額:5,040,000円
年間予定直接作業時間:16,800時間
当月の製造間接費実際発生額:422,000円
・製造間接費の配賦基準は直接作業時間である。
製造間接費の予定配賦額と実際配賦額の差額を原価差異勘定に振り替える。
答え↓
↓
↓
↓
↓
(借方)/(貸方)
原価差異 17,000/製造間接費 17,000
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1日1仕訳①
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