今回やっと順位や小門別の点数を見る方法がわかったので改めて見ていきます。
あとこいつは今年高3になるから本番受けたわけじゃないのはよろぴく
数学から
英作文低いね
しっかり低くて笑う
やってないから当然だけど
和訳に関してはすごく良き良き(^○^)
小問の点数も見れたので一言コメント
実は和訳の中でも大門1にの最初の和訳と記号で
しくじっている点があるんです
最初の和訳のでかいミスは
making it an infant as far as words go
訳例(言葉としてはまだ幼児だった)的な
自分は
「言葉の通じる範囲でcreativityは産声を上げた」
と書きました
(creativityは訳さないようにと指示が出てます)
なのでここは0点つまり
採点者「お前何言ってるん
」てことです
俺もわかんねえよ💢
はい
なんでこんな訳したか過去の自分を再現してみましょう。
ふわんふわんふわん…(回想中)
試験開始5分後の俺
問題 making it an infant as far as words go
「このmakingは分子構文だけどitはなんだ…?
前の文でcreativityが生まれた話をしたからこのit
creativityだな😏
さっさと訳s… as far as words go って何?
(不穏な空気漂う)
言葉が行く限り…いや通じる限り…?
しかもmake infantもきもい…
まぁこれは生まれた的な感じでええやろ
だとしてもas以下通らんぞ〜意味
いや待て![]()
これは当時言葉が通じる地域に広まったことを言 ってるのでは?
makeのとこも意訳してやるぜ![]()
俺の意訳力フルバースト!!
…きた!「これは産声を上げた」だ!![]()
完璧だろこの訳w いやーちょろいなー京大^^;
もしかしたら河合塾から呼び出されて
「すみませんあなたの訳が一番良いです![]()
模範解答もこれに変更しました
」
なんて言われちゃうかもな〜
(0点です)
そしてゆくゆくは京大の教授の耳に入りそのまま 特別に合格しちゃったり!? (0点です)
いやワクワク止まらんてぇww (0点です) 」
ふわんふわんふわん…(現実に戻る)
ていう感じでね…うん…
すっごいアホ
でしたね
ちなみにas far as〜goの訳は「〜に関して」です
記号はいまだに理解できてない
そんな感じかな
あと英語思ったより平均高いね![]()
以上です。

