昨日のラマダーンは満員御礼の大盛況!
ステージの向こう側から、見に来てくれた皆さんが、楽しく笑い、踊っていたのが良く見えました。
心より御礼申し上げます!楽しそうでしたね!
さて運営側の皆様にも大感謝!
まずはオーケストラの皆様に。あれだけの短期間、しかも数少ないリハだった上、本番当日の長時間の拘束にも関わらず、本番は素晴らしい演奏でした。
至らない事が数多くありましたが、これからもよろしくお願いいたします。
ダンサーの皆さま。ダンサーの方々とは、なかなか一緒になる時間が無かったのですが、普段は見ることが出来ない、ステージ後方から見てのパフォーマンスは、とても素晴らしかったです。
なんと言ってもダンサーの皆さんを見、反応するお客さんたちの熱気が、同じ目線で感じられて、嬉しくなりました。
タブラクワイエサのメンバーも、あれだけの突貫工事的な曲決めにも関わらず、本番のパフォーマンスは上手く行きました。
特に大ちゃん。彼はステージに上がると「水を得えた魚」と言う表現がぴったりになったので笑えました。
パフォーマンスを終了して思うことは、各個人の能力の高さと、経験の豊かさ。各個人の能力が高いからこそ、ハプニング、アドリブに臨機応変が聞くと言うことの証明でもありました。
最後に運営サイド、特にスタッフの皆様。混乱や騒ぎも無く、無事故でショーを終えることが出来たのは、皆様のおかげです。
また、これだけのイベントを初回だったにも関わらず、ほとんど問題なく運営でき、大成功で飾れたのも、規格・運営から本番まで、昼夜休みなしに奮闘してくれた社長ののおかげです。
皆様、次回もよろしく!