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♪…さて 本日イチ押しのお役立ち情報は
【商品アフィリエイト】
【2回目】
月収30万円のために、まずは3万円を稼ぐ・・・
楽天、Yahoo、Amazon
3社のASPには
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大きく違うポイントが3つあります。
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1つが、アフィリエイト料率、
つまり商品が売れるごとに獲得できる報酬額の割合です。
アフィリエイト料率は
楽天市場が「1%~」
Yahoo!ショッピングが「2%~」
Amazonアソシエイトが「3%」
と、なっております。
数字だけ見るとたいしたことないように感じますが
実際は報酬額が最大で3倍になるんです。
3倍というと結構大きな違いですよね。
さらにAmazonには、成約件数に応じて
報酬料率も増えていきます。
最初は3%だったのが、商品を売っていくことで
報酬がさらに高額になっていくということです。
さっきも言いましたが
楽天アフィリエイトの料率と比べると
報酬料率が1%増えることで報酬額は2倍です。
商品数に応じて報酬率が高くなるのは
なかなか魅力的ではないかと思います。
また、Yahooショッピングでは商品によって
何十パーセントという料率の商品も存在するので、
場合によっては成約1件だけで大きく報酬が変わる
こともあります。
商品を1つ買ってもらうために必要な労力は
料率に関わらず同じですので、できるだけ報酬額が
大きい商品を扱った方がいいといえるでしょう。
2つ目に、Yahooショッピングの商品を扱っているサイトは
検索エンジンの上位に残りやすいという意見があります。
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Yahooの検索エンジンでは上位サイトの順位を
Yahooスタッフが決定しているらしいので、
もし、そうであれば、Yahooの商品を扱うサイトが
多少有利に働く可能性も決して否定はできませんよね。
もし、私がYahooのスタッフなら
多少ひいき目に見てしまうと思います
Yahooショッピングのサイトを作ることで
検索エンジンからの集客という点で期待できますので、
アクセス面での優位性もあるかもしれません。
と、ここまでお話ししてきた限りでは
Yahoo!ショッピングばかりやったほうがいいかと
思われるかもしれませんがそうとも言えません。
3つめが取り扱える「商品数」です。
これら3つのASPでは、当然
扱うことができる商品の数が違うのですが、
楽天市場 約85,400,000件
Yahoo!ショッピング 約44,000,000件
Amazon 約10,000,000件以上
(2011年の時点)
と、その数には大きな開きがあります。
Yahoo!ショッピングでは商品数が公開されていないので、
はっきりした数字はわかりませんが、
楽天市場より少ないことには違いありません。
つまり、商品検索時に出てくる商品の数が
大幅に違う可能性があるということです。
アフィリエイトサイトを作る時は
なるべくニッチなキーワードでサイトを
作った方が断然有利です。
理由を簡単に言いますと
有名すぎるキーワードは企業が参入してきていたり、
ライバルが多かったりするからです。
それよりも、ライバルは少ないけれど
多少需要があるキーワードを攻めることが
ポイントだということでした。
しかし、ニッチなキーワードでサイトを作る場合に
楽天市場版では作れるのに、Amazonや
Yahoo!ショッピングでは作れないサイトが出てきます。
(その逆もあるかもしれませんが)
つまり、楽天以外のASPばかりで
サイトを作成していると、せっかくの報酬獲得の
チャンスを逃しかねないということになるのです。
もちろん、Yahoo!ショッピング・Amazonも
どんどん商品数が増えていくでしょうから、
今後どのようになるかはわかりません。
ただ、現時点ではキーワードに応じて
扱うASPを使い分けるというのが、
賢いやり方のようです。
【商品アフィリエイト】
【2回目】
月収30万円のために、まずは3万円を稼ぐ構築法
最後までご覧頂ありがとうございました
次回掲載予定
・楽天トラベルアフィリエイトと上記3社の違い
・当ブログ"まっつん"から、とっておきのプレゼント
です。上記ASPに対応。もちろん無料です
おたのしみに
じやあ・・・また~
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