こんにちは!

まっつんですルンルン


1月に入ってからめちゃ寒くないですか(笑)

フリースでヌクヌクと過ごしてますニヤニヤ

 

 

さて、

仕事をしていると、
どうしても
今の自分では処理できないことや、
自分では分からない範疇のことが出てきます。

 

情報が足りない。
状況もまだ動いていない。

 

本来なら、
「待つ」しかできない場面ですよ。

 

それでも左脳は、
機能的に、どうしても気になってしまうんですよね笑い泣き

 

答えがない。
判断材料もない。

 

なのに、

「何か考えておいたほうがいいんじゃない?」


「今のうちに想定しておかなくて大丈夫?」

 

と、ぐるぐる、ぐるぐる。


止まる気配がない滝汗

 

これは、
性格の問題ではありません。

 

左脳は
「分からないまま」を
とても苦手とする性質がある。

 

だから、
本当は今できることが何もなくても、
“考え続ける”という動きを
やめられなくなります真顔

 

もし、
この状態に心当たりがあるなら。

 

それは、
あなたの能力が足りないからでも、
メンタルが弱いからでも全くなくて。

 

ただ、
左脳がきちんと働いているだけです(笑)

 

この連載では、
そんな左脳と
どう付き合えばいいのか。

 

黙らせるのではなく、
否定するのでもなく、
少し距離を取る視点
ゆっくり書いていきます。

 

次回から

第1話は、
「左脳は自分の声で話しかけてくる。でも、私ではない」


考えすぎる自覚がある人ほど、
一度は立ち止まってほしいテーマです。


無理のないペースで、
必要なところだけ拾ってもらえたら嬉しいです。

 


初詣待ちの🐕️

 

 

 

 

今日もお立ち寄りいただき

ありがとうございました♪

皆さまの心が1ミリでも軽くなれば幸いです✨️

また会いましょう!Bye-Bye