動物文学といえば…。
私は、戸川幸夫さんが
思い浮かびます。
椋鳩十さんも有名ですが、
戸川さんは犬関係の物語が多い。
『銀牙』好きには、
かなり刺さる物語を
量産されてます。
先日、
図書館のリサイクル
図書コーナーに
立ち寄ったら…。
戸川幸夫さんの
本がたくさん‼️
欲しいッ❗
…いや、落ち着け、
家に置く場所があるか?
何より、児童文学である。
こんな46のBBAより、
未来を担う少年の
手元にあったほうが、
世のため人の為に
なるだろう。
鎮まれ…鎮まれBBAよ…❗
と、葛藤しましたが、
結局は我慢できずに、
頂いてしまいました…😆
ごめんよ葛飾区の少年たち。
だいたい、
『銀牙』好きには
刺さる内容ですが、
『ゴールデンカムイ』好きにも
刺さると思うの。
特に❗
ゴールデンカムイ好きに
刺さるのは‼️
『牙王物語』‼️
読めば解るッ❗
あ、息子たちは
全く興味を示しません😆
銀牙好きのママ友と
貸し借りして、
パッションを
分かち合ってます🎵
あと、
腐女医シリーズも
借りてきた❗
安定のおもしろさです✨


