ちゅーことで、
高梨由美さんのFacebookより転載させていただきます。
いつもありがとうございます。
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【また新しいの、来るって】
ニパウイルスだって〜![]()
獣の刻印(コロナワクチン)を押された羊たちは永遠に騙され続けるのだろうか![]()
まさにヨハネの黙示録であるな。
ヨハネの黙示録13章16-18節は、終末の時代に「獣」がすべての人に右の手か額に刻印を押し、それを持たない者は売買できなくなる様子を描写しています。その刻印は人間を指す数字であり、その「獣の数字」は666であると記されています。
【聖書の箇所(新共同訳)】
16節: 「また、小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。」
17節: 「そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることがもできないようになった。この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字のことである。」
18節: 「ここに知恵が必要である。賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるがよい。数字は人間を指している。そして、数字は六百六十六である。」
賢い人であるためには学び続けるしかない。
知恵を絞って生き抜くしかない。
戦わない為の闘いを仕掛けていかねばならない。
また頑張りましょう〜![]()
次回予告
4/26 油やさん
楽縁市で野草弁当販売します。







