ちゅーことで
川上さんのFacebookより転載させていただきます。
いつもありがとうございます。
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「ネイチャー、サイエンスなどの査読済み学術論文の9割は誤り、10年後残っているのは1割足らず」
本庶 佑
また、ロックフェラーグループは、現在においても医療分野で大きな力を持っています。
研究論文の発表に使われることの多い『サイエンス』誌や『ネイチャー』誌といった欧米系の名門科学誌はもちろん強い影響下にあります。
これらの科学誌には、アカデミーと呼ぶ100人たらずの査読グループがあり、さまざまな角度から論文を審査し、雑誌に載せるに相応しい論文かどうかをチェックするのですが、世間からは隠された存在になっています。
この査読グループを押さえておくと、世界中の重要な研究はすべてチェックできることになります。
したがって、彼らのビジネスにとって都合の悪い研究は雑誌には掲載せず、潰してしまうのです。
しかも、アカデミーは国際金融資本の支配する世界だ。
彼らに都合のよい学説が創作され既成学説として常識化していく。
権威に弱い大衆はそれを疑わない。
データの改竄、詐欺的手法の実験結果、虚偽の論文...
なんでもありだ。
次回イベント告知です。
こちら↓は作家枠で参加です。
久しぶりに登場↓










