アンディーに起こされる。
気持ち悪すぎる目覚め、なんとなくこうなるのはわかっていたが準備して出ないと。
荷物はヒガさんの店に11時に預ける予定だったがなんとマンションで預かってくれることに!
これで今日の自由度がかなりアップした!
そしてアンディーはバイトへ。
時間がないからタクシーで行くらしい。
クソ申し訳ない。
僕がもたついたからだ。
そしてさらにアンディーが自分の働いてるレストランをみせてくれた。
綺麗なレストラン。
マライアキャリーもそら来るわ!
アンディーに別れを告げ意外とさっぱり、まーまた来ることをちゃんと行ってるしなー!
ユニオンスクエアへ。
パソコンをしにベストバイへ!
今日もありがとうございます。
メンフィスの一番有名な曲を聞きながら用事を済ませて忘れていたアポロシアターとの記念写真を取りに行く。
朝の9時とは言え黒人街ハーレムはいつもの独特の雰囲気をかもしだしている。
危険な感じがするけどなぜか気持ちをハイにしてくれる。
軽い興奮状態になるのは僕だけか?
帰りにネットをアップルストアにてする。
お世話になりました。
紀伊国屋にてお世話になったヒガさんに本を買った。
気に入って頂けるならよいが、『こんな本もあってノリはこんなのを読んでるんだ』と思って頂ければそれでよいと思っている。
ヒガさんの店へ。
お話をしてデリバリーで中華を頼むので僕ものっかり頂くことに!
今ニューヨークではホットドックを抜いて安い中華料理がソールフードつまり国民食になってるらしい!マシンガントークのおばちゃんと話して中華を頂き意外と時間がないことに気付く。
再会を誓う。
またまたまたまたご馳走になってしまった。
昨日頂いたアクセサリーも長さの調節をしてもらったし。
ニューヨークに帰ってきたらお返ししないとなー!
応援してくれてるんだ。答えたい気持ちでいっぱいである!
本当にありがとうございました。
マイファーストニューヨークフレンドのヒガさん!
焦ってるバス停に。
来る気配がない。
正直ヤバイ。
ここから一回アンディーのマンションのロビーに荷物を取りに行かなくてはならない。
もう仕方ない。タクシーである。
東南アジアや南米のような決して気軽に乗れる値段ではない。
だが空港に遅れて航空券サヨナラーよりはよっぽど安い。
荷物を取りロビーに挨拶。
やはりここは高級なマンションだ。
対応もいい感じ。横柄な態度ではない。
駅へ走るのだがどうしても気になるTシャツが本屋に飾ってあって前から気になっていた。
『女性もんらしいが男でも着れるよ』と言われたが今後その服を着る上で、そしてここニューヨークに移り住んだ時の事を考えて。
やめました。
なんか凄く惹かれるデザインだったんだなーちゃんとサイズ合わせてほしかったなー絶対にあったのにな(笑)
さて駅へ。
あと2分後くるらしい!
よしTシャツ見たから遅れたわけじゃない。
時に自分への言い訳がほしい時がある。
電車いそいでー!バスに乗り換える。
バス急いでー!もう気が気でないです!
国内線なら30分前で大丈夫らしいがそれにもギリギリ。
なんとか間に合いチェックイン。
チケット出てくるまで不安だったが。
そして飛行機を待ち乗り込み離陸。
ありがとうニューヨーク!ついにたどり着いた場所になった!
惜しみなく金をつぎ込んだ。
書いていなかったあったことをざっと書いてみる。
アンディーが僕の好きダンサーの上野隆博の昔講師をしていたペリーダンスセンターを『ペリーダンスセンターはまあまあ』と言っていたのは衝撃。
赤西仁がニューヨークで活動したいらしい。
3月ライブあるみたいだ。
是非頑張ってもらいたい。
共にがんばりましょう!
そういや出来ちゃった結婚したらしい。
この前完全に激しめのバンドの搬入を見た。
もう機材の雰囲気がそれを醸し出していた。
再度通ると黒いパーカー集団が列を成していた。
とにかく電車が何かに捕まってないとコケそうになる。
人をヨケルのが上手くなった。もう人がウジャウジャ!
合気道の練習を兼ねてよけている。
マクドナルドの店員はガムを噛みながら接客。
友達と話ながら接客。
基本ものははっきり言う。
なので地方から出てきてる人が多いから英語はできなくても勢い負けてはならない。
そう書くとなんかやなとこのように思うがニューヨークはやはりカッコイイし刺激的。
それにしてもこの飛行機この旅始まって以来の小ささだな!
隣は韓国人の女性。
もう17年住んで小さなビジネスをしてるとか。
グリーンカードを持っているらしい!
俺もほしー!
もう小さいから揺れる揺れる!
一時間くらいでフィラデルフィアで乗り換え。
驚き!航空会社の雰囲気が違う!
『ご飯は出る?あとフィラデルフィアからシアトルまで何時間かかる?』と聞いた。
『ご飯は出ない。だからこの辺で買って持ち込んだほうがいい!中は高いから!あと時間は。。。』とこんな親切ニューヨークではうけたことがないぞ!
『出ない。』
で終わり!
1時間飛ぶだけでこうも違うのか!
コーラだけはどうしても飲みたくて待ち時間にコーラと先ほど余った中華を頂く!
美味い!美味すぎる!
さて飛行機。フィラデルフィアからシアトルへ!
9時間くらいだがチェックインがギリギリだったからか!
かなり後ろの席で3席全部自分のモノ!
今回はデカイ飛行機!!
前はツメツメなのになぜか後ろだけ!
ありがたく全部を使い横になり眠る!
最初に爆睡。
ジュースが配られた時だけ目を覚ますカンの良さ!
オレンジジュースを一気に飲み干す喉カラカラ!
また寝る。着陸だからベルトしてと起こされ着陸。
えっまじで?
寝てオレンジジュース飲んで寝たら着いた!
いやヤハリ昨日寝てないからやなー!
シアトル到着。
気持ち悪すぎる目覚め、なんとなくこうなるのはわかっていたが準備して出ないと。
荷物はヒガさんの店に11時に預ける予定だったがなんとマンションで預かってくれることに!
これで今日の自由度がかなりアップした!
そしてアンディーはバイトへ。
時間がないからタクシーで行くらしい。
クソ申し訳ない。
僕がもたついたからだ。
そしてさらにアンディーが自分の働いてるレストランをみせてくれた。
綺麗なレストラン。
マライアキャリーもそら来るわ!
アンディーに別れを告げ意外とさっぱり、まーまた来ることをちゃんと行ってるしなー!
ユニオンスクエアへ。
パソコンをしにベストバイへ!
今日もありがとうございます。
メンフィスの一番有名な曲を聞きながら用事を済ませて忘れていたアポロシアターとの記念写真を取りに行く。
朝の9時とは言え黒人街ハーレムはいつもの独特の雰囲気をかもしだしている。
危険な感じがするけどなぜか気持ちをハイにしてくれる。
軽い興奮状態になるのは僕だけか?
帰りにネットをアップルストアにてする。
お世話になりました。
紀伊国屋にてお世話になったヒガさんに本を買った。
気に入って頂けるならよいが、『こんな本もあってノリはこんなのを読んでるんだ』と思って頂ければそれでよいと思っている。
ヒガさんの店へ。
お話をしてデリバリーで中華を頼むので僕ものっかり頂くことに!
今ニューヨークではホットドックを抜いて安い中華料理がソールフードつまり国民食になってるらしい!マシンガントークのおばちゃんと話して中華を頂き意外と時間がないことに気付く。
再会を誓う。
またまたまたまたご馳走になってしまった。
昨日頂いたアクセサリーも長さの調節をしてもらったし。
ニューヨークに帰ってきたらお返ししないとなー!
応援してくれてるんだ。答えたい気持ちでいっぱいである!
本当にありがとうございました。
マイファーストニューヨークフレンドのヒガさん!
焦ってるバス停に。
来る気配がない。
正直ヤバイ。
ここから一回アンディーのマンションのロビーに荷物を取りに行かなくてはならない。
もう仕方ない。タクシーである。
東南アジアや南米のような決して気軽に乗れる値段ではない。
だが空港に遅れて航空券サヨナラーよりはよっぽど安い。
荷物を取りロビーに挨拶。
やはりここは高級なマンションだ。
対応もいい感じ。横柄な態度ではない。
駅へ走るのだがどうしても気になるTシャツが本屋に飾ってあって前から気になっていた。
『女性もんらしいが男でも着れるよ』と言われたが今後その服を着る上で、そしてここニューヨークに移り住んだ時の事を考えて。
やめました。
なんか凄く惹かれるデザインだったんだなーちゃんとサイズ合わせてほしかったなー絶対にあったのにな(笑)
さて駅へ。
あと2分後くるらしい!
よしTシャツ見たから遅れたわけじゃない。
時に自分への言い訳がほしい時がある。
電車いそいでー!バスに乗り換える。
バス急いでー!もう気が気でないです!
国内線なら30分前で大丈夫らしいがそれにもギリギリ。
なんとか間に合いチェックイン。
チケット出てくるまで不安だったが。
そして飛行機を待ち乗り込み離陸。
ありがとうニューヨーク!ついにたどり着いた場所になった!
惜しみなく金をつぎ込んだ。
書いていなかったあったことをざっと書いてみる。
アンディーが僕の好きダンサーの上野隆博の昔講師をしていたペリーダンスセンターを『ペリーダンスセンターはまあまあ』と言っていたのは衝撃。
赤西仁がニューヨークで活動したいらしい。
3月ライブあるみたいだ。
是非頑張ってもらいたい。
共にがんばりましょう!
そういや出来ちゃった結婚したらしい。
この前完全に激しめのバンドの搬入を見た。
もう機材の雰囲気がそれを醸し出していた。
再度通ると黒いパーカー集団が列を成していた。
とにかく電車が何かに捕まってないとコケそうになる。
人をヨケルのが上手くなった。もう人がウジャウジャ!
合気道の練習を兼ねてよけている。
マクドナルドの店員はガムを噛みながら接客。
友達と話ながら接客。
基本ものははっきり言う。
なので地方から出てきてる人が多いから英語はできなくても勢い負けてはならない。
そう書くとなんかやなとこのように思うがニューヨークはやはりカッコイイし刺激的。
それにしてもこの飛行機この旅始まって以来の小ささだな!
隣は韓国人の女性。
もう17年住んで小さなビジネスをしてるとか。
グリーンカードを持っているらしい!
俺もほしー!
もう小さいから揺れる揺れる!
一時間くらいでフィラデルフィアで乗り換え。
驚き!航空会社の雰囲気が違う!
『ご飯は出る?あとフィラデルフィアからシアトルまで何時間かかる?』と聞いた。
『ご飯は出ない。だからこの辺で買って持ち込んだほうがいい!中は高いから!あと時間は。。。』とこんな親切ニューヨークではうけたことがないぞ!
『出ない。』
で終わり!
1時間飛ぶだけでこうも違うのか!
コーラだけはどうしても飲みたくて待ち時間にコーラと先ほど余った中華を頂く!
美味い!美味すぎる!
さて飛行機。フィラデルフィアからシアトルへ!
9時間くらいだがチェックインがギリギリだったからか!
かなり後ろの席で3席全部自分のモノ!
今回はデカイ飛行機!!
前はツメツメなのになぜか後ろだけ!
ありがたく全部を使い横になり眠る!
最初に爆睡。
ジュースが配られた時だけ目を覚ますカンの良さ!
オレンジジュースを一気に飲み干す喉カラカラ!
また寝る。着陸だからベルトしてと起こされ着陸。
えっまじで?
寝てオレンジジュース飲んで寝たら着いた!
いやヤハリ昨日寝てないからやなー!
シアトル到着。