怖い夢に2時半に目覚めた。
朝5時半に目覚ましをかけるが起きれず6時に目覚める。
元々二度寝よくしちゃうので5時半のは自分へのフェイク!
歯を磨き6時半から自主練を開始!
身体を温め始める!
いいなー元々中学は2年くらいからギターを始めて帰宅部に!
高校は軽音だからこういう厳しい稽古みたいなのは憧れでもあった!
先生が来てユウさんがくるまではマンツーマン!
すべてスペイン語だが手取り足取り教えてもらう。
ユウさんも2段だからユウさんきたあともかなりレベルの高い合気道ができて疲れたが大満足である!
ユウさんに通訳してもらい詳しくニューヨークの山田先生の話を聞いた!
大きい道場だから出入りも激しいし色んな人いる『いい人ばかりでない』『ちゃんとした道場だから胴着がいる』『覚悟して行った方がいい』となかなか脅されたが初心者でも行ってよいとのこと。
胴着もあっちで売っているらしいし。
旅の終盤にてさらに自分に大きな壁作るか!
終わった後は直子さんの『オリアンタイタンボ見ておいで』と言うことで今日マチュピチュに一泊二日でいくのだが途中バスと電車に乗り換える町オリアンタイタンボで時間を使うべく出発!
近くのローカルなバス乗り場から2時間くらい!
オリアンタイタンボに到着。
殆ど寝てしまっていた!
駅のチェックだけして町を歩く。
舗装された道路で観光地って感じだが周りの山があり得ないくらい高い!
ここにもマチュピチュに似た遺跡があるみたいだが遠目から見て感動してしまった。
旅人の間ではマチュピチュは賛否両論『一回はみといたほうがいい』とか『俺はすきだったな』とかあまり『絶対にいった方がいい!!』って意見はあまり聞かないがこれはもしかしたら僕のよくある『期待値低い分感動100倍』出るか?
ご飯を済ませる!
さすが観光地普通の飯が値段倍する!
ビッグ観光で言うとこの旅ラストになるのではマチュピチュ?
楽しみである!
とか言ってると期待値上がってきてしまってる!
とりあえず今日は宿に一泊だけだからゆっくりいこう!
電車に乗り込み。
一番したのクラスの割にはなかなかいいやんって騙されてる!
一番したのクラスでも一時間半の道のりに37ドル払ってるー!
そりゃ軽いジュースにお菓子がほんの少し出たがそのくらいもらわないと!
窓が天井の左右にもあり外が綺麗だ。
どことなく中国の凛とした雰囲気を感じた。
かかっていた音楽も勿論ペルーの伝統音楽なのだがそれもかなり雰囲気を醸し出している!
やはり標高の高い音楽ってのはこうなるのか?
ボリビア音楽にもよく『ヒーヒャー』みたいな声が入ってたがあの標高の高いあの雰囲気が『ヒーヒャー』と言わせると言うかそれしかないやろ今叫ぶ言葉って感じでその音その言葉を選んだ意味みたいなのを感じたがペルーのこの音楽もまさにそうだ!
綺麗なー!
マチュピチュ村に到着。
駅を降りた瞬間に宿の勧誘をされた。
値段もチャスカさんに教えてもらった相場くらいだったので着いていく。
悪い感じじゃないしチェックイン。
ってか特に名前も書いていない。
まさかモグリの宿か?
気を付けよう!
まーほとんどの荷物を直子さん宅に置いてきたので問題はない!
町を歩く。
マチュピチュ村。
旧アグアスカリエンテスと言う温泉が出る町。
高い山々に囲まれたこの町を一言から二言で言うと
『観光地!観光地!』である!
ひさびさに観光地過ぎる場所にきた。
ウユニもここまでではなかった!
町の皆様が観光に関わった仕事をして生活している!
宿!レストラン!土産物屋!
そして自ら『ここは観光地なんですよ』と言ってるも当然の!
マッサージ屋!
物価も高い!
こういう場所を否定的と言うわけではなく僕のようなバックパッカーが楽しめる場所がほぼ皆無なのである!
残念。
宿で教えてもらった安く済むメルカド(マーケット)の二階でサクサクとご飯を済ませ、ネットカフェに行き明日は早朝出発の為買い出しして宿に。
(商店のお姉ちゃんが朝早くは店は全て閉まると教えてくれた)
明日の朝ご飯にと思い買ったプリングルスを結局食べてしまい訳のわからないテレビを見ながら7時には寝た。
防犯兼ねて電気つけっぱなし。
途中起きてテレビつけっぱなしで睡眠。
明日の目覚ましは4時!!
やる気満々すぎたか?
身体を温め始める!
いいなー元々中学は2年くらいからギターを始めて帰宅部に!
高校は軽音だからこういう厳しい稽古みたいなのは憧れでもあった!
すべてスペイン語だが手取り足取り教えてもらう。
ユウさんに通訳してもらい詳しくニューヨークの山田先生の話を聞
大きい道場だから出入りも激しいし色んな人いる『
オリアンタイタンボに到着。
殆ど寝てしまっていた!
駅のチェックだけして町を歩く。
舗装された道路で観光地って感じだが周りの山があり得ないくらい
ここにもマチュピチュに似た遺跡があるみたいだが遠目から見て感動してしまった。
旅人の間ではマチュピチュは賛否両論『
ご飯を済ませる!
さすが観光地普通の飯が値段倍する!
ビッグ観光で言うとこの旅ラストになるのではマチュピチュ?
楽しみである!
とか言ってると期待値上がってきてしまってる!
電車に乗り込み。
そりゃ軽いジュースにお菓子がほんの少し出たがそのくらいもらわ
窓が天井の左右にもあり外が綺麗だ。
やはり標高の高い音楽ってのはこうなるのか?
ボリビア音楽にもよく『ヒーヒャー』
綺麗なー!
マチュピチュ村に到着。
悪い感じじゃないしチェックイン。
ってか特に名前も書いていない。
まさかモグリの宿か?
まーほとんどの荷物を直子さん宅に置いてきたので問題はない!
町を歩く。
マチュピチュ村。
旧アグアスカリエンテスと言う温泉が出る町。
高い山々に囲まれたこの町を一言から二言で言うと
『観光地!
ひさびさに観光地過ぎる場所にきた。
ウユニもここまでではなかった!
宿!
そして自ら『ここは観光地なんですよ』
マッサージ屋!
物価も高い!
こういう場所を否定的と言うわけではなく僕のようなバックパッカ
残念。
(
途中起きてテレビつけっぱなしで睡眠。
明日の目覚ましは4時!!
やる気満々すぎたか?