カンピーナスのバスターミナルにつくがここで乗り継ぎをしなければならない!
メモ片手に英語が伝わらないがなんとか伝わるから楽しい。
乗り継ぎまた違うバスに。
この頃は地元の人が使う交通手段を使うのが楽しいし安いから好きだ!
こっちはこれからドンドン夏になるわけだから今は春くらいだ!
懐かしい雰囲気を感じてしまって自分の人生を振り返る自伝を書いてみた。
リアルにそしてドラマチックに書いてみた。
携帯のメモに書いていたが充電が切れて書ききれなかったが現在から続きはさらにドラマチックに未来をどんどん描くつもりだ!
ワクワクします!
そしてバスはブラジルの小さい町ピラシカーバに。
15時から15時半くらいにベルの友達のテ(女性です。名前だけでは性別がわからなくなってきた)が来てくれると聞いていたがこない。
少しソワソワしてもしこのまま来なかったらイグアスの滝に今日向かうかー想像してあた16時にテであろう姉ちゃんと40代であろうおっちゃん(ミルトン)到着あいさつをしてさっそく家に!
テとミルトンと車でテの家に!
結果から言うと『ブラジル人24歳女性の一人暮らし』の家に居候することになった!
ミルトンはここに住んでるわけではないらしい!
僕はどう考えても家族の家に泊めてくれるのだと思っていたが違うかった!
一人暮らしとはいっても部屋が4つ!
そこの一部屋を自由に使ってよいということである!
フィリップと言うテの友達が来た!
帰って4部屋にもう一つに実はもう一つ部屋があると言われた!
フィリップが見せてくれたのはスタジオだ!
狭い部屋にドラムとギターとマイク!
久々のエレキギターを弾く!
あー歪んでるー!
音が伸びる―!
ギター持ってるがアコースティックだったから久々のエレキギターに感動!
フィリップと交互にドラム叩いたりギターを弾いたりして楽しむ!
フィリップはセンイトセイヤをひいていた!
その後近くの川に行こう!
と言われてすぐに出発!
僕は持ち物は何かいるかって聞いたら『愛だけ持っていけばいいよ』っと言う言葉を告げらた!
おー!なるほど!
僕は素直に『愛』だけ持って川に行く。
ここでもまた新しいブラジル人の友達が登場!
そして想像していた川とは違った!
大きくはないが滝があり素敵な場所だ!
近くには元砂糖工場の廃墟があった。
フィリップが『ここで俺のおじいちゃんが働いてたんだ!奴隷としてね!(笑)』っと多分言った(聞き取れなかったので多分)
帰宅してフィリップの作ったパスタを頂き、再度スタジオへテとレディオヘッドを交互に歌いドラムを叩き合わせる!
そしてベラを迎えに行く(ベルだと思っていたがベラ)だった!
彼女とはタイからインドに行く日にタイのカオサンから空港に向かうバスで会った!
英語力皆無の旅始まって2ヶ月半に出会ったのに英語で会話してとても聞き取りやすく一人で英語で喋って友達になった初めての人である!
ブラジルに行くと言うと是非私の町においでよと行ってくれたのでFacebookを交換した!
そして実に約半年ぶりに会うのだ!
嬉しいぜー!
そして家の前に爆音の車が止まりクラクションが鳴る。
テが『クレイジーな友達がまた来た!さー行こう!』と!
車には体格が良すぎるが背は僕くらいの男ジュオンとハファエル(RをHで発音するらしく、リオ・デ・ジャネイロはヒオ・デ・ジャネイロになるらしい)!
そして僕は『ベラはどこに今いるんだい?』の意味で『どこに行くんだい?』と聞いた!
するとジュオンが『え?わからない!テに呼ばれたから来たんだ』と!
実にノリが軽い!
そしてベラのいる場所へ!
つまり実家だったのだが到着!
それにしてももう寝静まっている時間なのにみんな外でデカイ声で喋る喋る!
そして久々のベラ!
『あー久しぶり!そしてありがとうついに来たよブラジル』ベラは『凄く英語が上手くなってるね!前は私ブラジル行くって言ってたよ!(笑)』
いやー嬉しいこと言ってくれるじゃないか!
ベラは声がハスキーになっていた!
仕事で声を使いすぎたらしい!
ベラのお母さんも出てきて、ハイテンションで夜中に喋る!
近所迷惑とか言う言葉はこの国にはないみたいだ!
限度を越えなければ周りもあらあら楽しそうねくらいなんだろう!
(それでも日本なら通報されてもおかしくない)ベラの親父さんのやってる飲食店にも寄る!
親父さんがブラジルのお酒をくれる!
好意はありがたく頂く!
昼行った川へ!
それにしてもベラは独特の雰囲気でかっこいい!
静かに空を見たかと思えば、川を見てはしゃいだりする。
どこかフランスで会ったセシルと被る!
そしてベラが『もしノリがいいなら私たちのクリスマスと新年のパーティーに参加しない?』と!
なんて素敵なハートの人だ!
ビザの延長なんかもまだわからないし次の師匠の友達の家に行く話も決まってないしな。
寒くて帰る!
移動の日はいつも長く感じる!
とにかくベラとテと僕の共同生活が始まった!
メモ片手に英語が伝わらないがなんとか伝わるから楽しい。
乗り継ぎまた違うバスに。
この頃は地元の人が使う交通手段を使うのが楽しいし安いから好きだ!
こっちはこれからドンドン夏になるわけだから今は春くらいだ!
懐かしい雰囲気を感じてしまって自分の人生を振り返る自伝を書いてみた。
リアルにそしてドラマチックに書いてみた。
携帯のメモに書いていたが充電が切れて書ききれなかったが現在から続きはさらにドラマチックに未来をどんどん描くつもりだ!
ワクワクします!
そしてバスはブラジルの小さい町ピラシカーバに。
15時から15時半くらいにベルの友達のテ(女性です。名前だけでは性別がわからなくなってきた)が来てくれると聞いていたがこない。
少しソワソワしてもしこのまま来なかったらイグアスの滝に今日向かうかー想像してあた16時にテであろう姉ちゃんと40代であろうおっちゃん(ミルトン)到着あいさつをしてさっそく家に!
テとミルトンと車でテの家に!
結果から言うと『ブラジル人24歳女性の一人暮らし』の家に居候することになった!
ミルトンはここに住んでるわけではないらしい!
僕はどう考えても家族の家に泊めてくれるのだと思っていたが違うかった!
一人暮らしとはいっても部屋が4つ!
そこの一部屋を自由に使ってよいということである!
フィリップと言うテの友達が来た!
帰って4部屋にもう一つに実はもう一つ部屋があると言われた!
フィリップが見せてくれたのはスタジオだ!
狭い部屋にドラムとギターとマイク!
久々のエレキギターを弾く!
あー歪んでるー!
音が伸びる―!
ギター持ってるがアコースティックだったから久々のエレキギターに感動!
フィリップと交互にドラム叩いたりギターを弾いたりして楽しむ!
フィリップはセンイトセイヤをひいていた!
その後近くの川に行こう!
と言われてすぐに出発!
僕は持ち物は何かいるかって聞いたら『愛だけ持っていけばいいよ』っと言う言葉を告げらた!
おー!なるほど!
僕は素直に『愛』だけ持って川に行く。
ここでもまた新しいブラジル人の友達が登場!
そして想像していた川とは違った!
大きくはないが滝があり素敵な場所だ!
近くには元砂糖工場の廃墟があった。
フィリップが『ここで俺のおじいちゃんが働いてたんだ!奴隷としてね!(笑)』っと多分言った(聞き取れなかったので多分)
帰宅してフィリップの作ったパスタを頂き、再度スタジオへテとレディオヘッドを交互に歌いドラムを叩き合わせる!
そしてベラを迎えに行く(ベルだと思っていたがベラ)だった!
彼女とはタイからインドに行く日にタイのカオサンから空港に向かうバスで会った!
英語力皆無の旅始まって2ヶ月半に出会ったのに英語で会話してとても聞き取りやすく一人で英語で喋って友達になった初めての人である!
ブラジルに行くと言うと是非私の町においでよと行ってくれたのでFacebookを交換した!
そして実に約半年ぶりに会うのだ!
嬉しいぜー!
そして家の前に爆音の車が止まりクラクションが鳴る。
テが『クレイジーな友達がまた来た!さー行こう!』と!
車には体格が良すぎるが背は僕くらいの男ジュオンとハファエル(RをHで発音するらしく、リオ・デ・ジャネイロはヒオ・デ・ジャネイロになるらしい)!
そして僕は『ベラはどこに今いるんだい?』の意味で『どこに行くんだい?』と聞いた!
するとジュオンが『え?わからない!テに呼ばれたから来たんだ』と!
実にノリが軽い!
そしてベラのいる場所へ!
つまり実家だったのだが到着!
それにしてももう寝静まっている時間なのにみんな外でデカイ声で喋る喋る!
そして久々のベラ!
『あー久しぶり!そしてありがとうついに来たよブラジル』ベラは『凄く英語が上手くなってるね!前は私ブラジル行くって言ってたよ!(笑)』
いやー嬉しいこと言ってくれるじゃないか!
ベラは声がハスキーになっていた!
仕事で声を使いすぎたらしい!
ベラのお母さんも出てきて、ハイテンションで夜中に喋る!
近所迷惑とか言う言葉はこの国にはないみたいだ!
限度を越えなければ周りもあらあら楽しそうねくらいなんだろう!
(それでも日本なら通報されてもおかしくない)ベラの親父さんのやってる飲食店にも寄る!
親父さんがブラジルのお酒をくれる!
好意はありがたく頂く!
昼行った川へ!
それにしてもベラは独特の雰囲気でかっこいい!
静かに空を見たかと思えば、川を見てはしゃいだりする。
どこかフランスで会ったセシルと被る!
そしてベラが『もしノリがいいなら私たちのクリスマスと新年のパーティーに参加しない?』と!
なんて素敵なハートの人だ!
ビザの延長なんかもまだわからないし次の師匠の友達の家に行く話
寒くて帰る!
移動の日はいつも長く感じる!
とにかくベラとテと僕の共同生活が始まった!