朝3時起きる!!
出発!!
今日はエジプトの紅海に沈む沈没船にダイビング!!
略してチンセンだ!!
車で1時間くらいのところから船に乗りチンセンのあるポイントへ移動!!
そして船酔いが怖い僕は酔い止めを飲んでとっとと寝る!!
本日は3本のダイビングが僕を待っている!!
まずは沈船の周りを周る、次に沈船の中に入る、そして次が移動して海の中の国立公園。
沈船は第2次世界大戦のイギリス軍の輸送船がアフリカに向かう途中にドイツ軍の攻撃にあい撃沈した船。(らしい)
起こされ最初のダイビングの説明!!
まずチンセンの周りを周るコース。
そして説明が終わりお茶を飲む。
さてついに沈船一本目のダイブ!!
まずガイドが適当にタンクを担いで海の中の状況を確認してくると飛び込む!!
これで今日のルートを決めるらしい!!
ルートが決まりついにレッツゴーダイビング!!
すごい波だ!!
早く海面の波の影響を受けない場所へ潜行。
4メートルほど潜ると落ち着く。
そして現れる!!120メートルほどの船。
でかい!!
そして僕が思ったこと!!
人間はなんてことしてるんだ!!
こんな綺麗な海にこんなもの沈めて!!
ネーチャーな僕が登場してその後さらに思う!!
その船に珊瑚が付き、魚が住み着いてる!!
すごい!!共存!!
自然の力にはとても勝てない!!
巨大な船を自然が飲み込んでいる姿を目の当たりにする。
この頃は良いことか悪いことかわからないが使わなくなった船を珊瑚減少の海に沈めて魚のすみかにするって運動もあるとか。
本当にそのまま沈んでいるから鉄がむき出しで触ると危ない。
これまでには体験したことにない潮の流れを体感。
ちゃんと足で海をこがないと進まない。
そして一本目のダイビング終了するための安全停止中。
(水深5メートルで3分間停止する。これは体の窒素を出すために念のためやる)
この途中に残圧が50を切る頃。
急に酸素が薄くなる。
噂には聞いていたがタンクの酸素が残りすくなくなってきたら酸素が吸ってもなかなか出てこないって。
まさかそれか??
それにしてもこんな感じになるのだ!!
まー大丈夫だけどバディーから酸素をもらったほうが懸命なのか?
まさか講習で習った『俺 エアー切れ 酸素 頂戴』をここで使うことになるとは。
笑けてきた。
もちろんこういうのを冷静にできるんだから余裕があるわけだ!!
そして貰おうとするもなかなかうまくもらえない。
するとエジプト人ガイドのダイバーが僕のところに所に飛んできて(こう表現するのが正しいくらい気づいたら僕のそばまで泳いできていた。さすがプロ!!)急いで処置をしてくれた。
結局自分の酸素吸う部分を吸いやすくしてくれて僕は自分のを吸い無事一本目のダイビングを終了。
出発!!
今日はエジプトの紅海に沈む沈没船にダイビング!!
略してチンセンだ!!
車で1時間くらいのところから船に乗りチンセンのあるポイントへ移動!!
そして船酔いが怖い僕は酔い止めを飲んでとっとと寝る!!
本日は3本のダイビングが僕を待っている!!
まずは沈船の周りを周る、次に沈船の中に入る、そして次が移動して海の中の国立公園。
沈船は第2次世界大戦のイギリス軍の輸送船がアフリカに向かう途中にドイツ軍の攻撃にあい撃沈した船。(らしい)
起こされ最初のダイビングの説明!!
まずチンセンの周りを周るコース。
そして説明が終わりお茶を飲む。
さてついに沈船一本目のダイブ!!
まずガイドが適当にタンクを担いで海の中の状況を確認してくると飛び込む!!
これで今日のルートを決めるらしい!!
ルートが決まりついにレッツゴーダイビング!!
すごい波だ!!
早く海面の波の影響を受けない場所へ潜行。
4メートルほど潜ると落ち着く。
そして現れる!!120メートルほどの船。
でかい!!
そして僕が思ったこと!!
人間はなんてことしてるんだ!!
こんな綺麗な海にこんなもの沈めて!!
ネーチャーな僕が登場してその後さらに思う!!
その船に珊瑚が付き、魚が住み着いてる!!
すごい!!共存!!
自然の力にはとても勝てない!!
巨大な船を自然が飲み込んでいる姿を目の当たりにする。
この頃は良いことか悪いことかわからないが使わなくなった船を珊瑚減少の海に沈めて魚のすみかにするって運動もあるとか。
本当にそのまま沈んでいるから鉄がむき出しで触ると危ない。
これまでには体験したことにない潮の流れを体感。
ちゃんと足で海をこがないと進まない。
そして一本目のダイビング終了するための安全停止中。
(水深5メートルで3分間停止する。これは体の窒素を出すために念のためやる)
この途中に残圧が50を切る頃。
急に酸素が薄くなる。
噂には聞いていたがタンクの酸素が残りすくなくなってきたら酸素が吸ってもなかなか出てこないって。
まさかそれか??
それにしてもこんな感じになるのだ!!
まー大丈夫だけどバディーから酸素をもらったほうが懸命なのか?
まさか講習で習った『俺 エアー切れ 酸素 頂戴』をここで使うことになるとは。
笑けてきた。
もちろんこういうのを冷静にできるんだから余裕があるわけだ!!
そして貰おうとするもなかなかうまくもらえない。
するとエジプト人ガイドのダイバーが僕のところに所に飛んできて(こう表現するのが正しいくらい気づいたら僕のそばまで泳いできていた。さすがプロ!!)急いで処置をしてくれた。
結局自分の酸素吸う部分を吸いやすくしてくれて僕は自分のを吸い無事一本目のダイビングを終了。