TRUMPET 9/39 since 2011 JAN

TRUMPET 9/39 since 2011 JAN

喇叭を吹いて39年 うち30年は回り道 四十路になって辿り着く これが喇叭の鳴った音 

何故鳴らないワタシの喇叭 悩む貴方に伝えたい 狭い見方を捨て去れば 向き不向きではないのだと

なんやバタバタな

いろいろややこしい

然し

一寸だけ収まった様な


松ブです。


まあそんなこんなはさておき

そう言えば長いこと弦も張り替えて

いなかったな、と。


こんなアホみたいな円安の中

弦の値段も高騰中。

拘らずに値ごろでも試すか、と

一度も張ったことのなかったヤツを。



といってもROTOは中学生の頃から知っている

有名ブランド。

まあ変なことはなかろうと試してみたところ


なんやろう、良い。


スリンキーのコバルトやM-STEELのような

ドンシャリ感はないと思われるが

なんか、良い。

ghsやSITより


耳が鈍っているのか

モノがよいのか


そのどちらなのかに辿りつかない

そのこと自体が


ヤバいよね。


ええやん、良い音だと感じているんやから。


と納得させるのでありました。


松ブ

些か、

いや、

俺は今猛烈に感動している!

『星ぃぃっ!』

てなノリですが。


松ブです。


先程FBに挙げたのですが

たまたまTVでバレーボールの試合を

見ていたら、相手選手にアミンという

名前の方が。


勿論猪木も思い出しましたが、

強烈に脳裏に浮かんだのは

藤原カムイ作

チョコレートパニック

でした。



YouTubeの有難さ


あの頃の画と音に触れることが出来

途轍もなく興奮しているのでした。


ご存知ない方や

今の若人に

触れてみて頂きたい


昭和のというか

80年代のというか


クリエイターのエネルギー感が

漲って

溢れて


それでいてムフフな


こんな瑞々しいアートが

あるのか?


などと思うのであります。

私見ですがね。


観てみて頂きたいいいいいいいいいいい


松ブ


愈々気温が上がってきた感、ですかねー

松ブです。


喇叭に触れないGWは地味にbの練習など

したものですが。

先週末は久々に練習に。


Flugelとの持ち替えはあるわ

HarmanもCupも出てくるわ

ほんまにコンボと違って大変やなあ、と。


で、以前pickの沼にハマっていた様に

muteも軽くて鳴る方がええのんちゃうか

などと思い至り

webでみてみたりしたのですが。


ウチの子はええヤツらしいこと判明。



いつどこで調達したのか全く記憶に

無いのですが

1978年以前のShastockのcupです。

なんとまあ愛機B-3より前に出会って

いたのでした。今更ですが。


当時既にNSLがメジャーだったのだと

思いますが

そんな中きっと

「ストレートとカップと両方使えてお得」

的な安直な流れだった様に思います。


WEBで見てみても出回っていないもん

ですね〜


ちゅう訳で

レアもんなら

持って使ってでええやん。


松ブ