寒い、といっても氷点下でもありませんが、
朝起きて室内が3℃は気持的に萎えます。
といっても中国東北等に比ぶればしれたモノ
ではありますが。
そんな中、Jazz研の故A先輩を偲ぶsession
に参加させて頂きました。
近しい年代の先輩、同期が集まり音を出す、
その事自体も愉しみ、更にその後の打ち上げ
で交わす話題は、学生時代のJazzシーンの
アイドルや先達、アルバムのハナシとなり
やれアイツは凄い、いや、ワシは嫌いや、
え、そんな組み合わせがあったの?等々
35年も前に戻ったが如き会話が為された
のでありました。
まあ殆ど生存確認になりつつある様な
感もありますが、音が出せている間は
大丈夫でせう。
皆腕も達者だしまだまだ精進せな、と
思うのでありました。
松ブ








