皆さんお久しぶりです!ご無沙汰してます!
ブログを書く時間が無くてごめんなさい。(今日もあまり書けないかも。。)
お元気ですか?
最近は巻き爪に悩まされているびっちたんですo(^-^)o
ところで、日本初の公的機関の摂食障害センターが設立されようとしているのを御存知ですか?
まだよく概要は分かりませんが、とりあえずびっちたんは期待しています。
その設立に向けての講演会が10月5日にあるらしいですね!平日じゃなかったら行けたのになぁ。
詳しくは↓↓↓
http://www.edcenterjp.org/index.html
あともう1つ。
こちらのサイト、すごいためになると思うので載せます。
読んでみると、なるほどなーって思うことや新しい発見があると思います。
http://www3.grips.ac.jp/~eatfamily/
この中で書かれていることの一部にコメントしたいと思います。
まず、この病気になりやすい人は、真面目で完璧主義の人が多いんだね、やっぱり。
・・・私、図星。(でした。過去形!)
なぜ過去形かと言うと、だんだんと性格も変わってくるようで、今は昔に比べてかなりユル~くなったからです。
私、中一の時はまだ摂食じゃなかったけれど、勉強とか色々な事に対してかなり過激だったのを覚えています。高三の受験生より勉強していました!
もうこのときから、私は摂食になる素質をばっちり持っていて、そうなる運命だったのかもしれないですね。
それから、自分に自信のない人が病気になりやすいようです。
引用:
「自信には大きく分けて二つの側面があります。
一つは、あるがままの自分を受け入れて愛して肯定すること(自己受容・自己肯定感)、もう一つは自分の能力や決断に確信を持て、何かを達成する能力があると感じること(心理学では自己効力感と呼びます)です。」
http://www3.grips.ac.jp/~eatfamily/qaconfident.html
↑ここのページに書いてあります。
私、今まで自信はたーっぷりあると思っていました。
普段、高慢だし、まぁまぁナルシストだからです。笑
私は自信の1つの側面しか持っていなかったのかも、とこれを読んで気づきました。
自己効力感ばかりが積もって、自己肯定感が無かったのかな、と。
自信はこの二つが両方あって形成されるものらしいので、私はアンバランスな自信だったんだなぁ、と。
(面白いね、こういう発見!☆)
他にもコメントしたいことが沢山ありますが、時間の都合上これくらいにしておきます^^
では、また(*^ー^)ノ
皆さんのコメント待ってます♪
PS. 最近私はセンチメンタルサーカスのシャッポ?にはまっています(*゚ー゚*)
筆箱もシャッポのぬいぐるみペンケースです!
でも、容量は小さいくせに、体積はばかデカイ・・・困ったちゃんです。
・・・本当はコンパクトな筆箱を選ぶはずだったんですが(^_^;)
おかげで定規が入りません!(`×´)
ヾ( ´ー`)



