鳳が、シヴァと話せるようになったのは、16歳の頃でしたが、つい数年前までは、半信半疑な状態でした。
本気で信じ始める前までは、心のどこかで自分の頭おかしいのかな?とか、幻聴なのかなとか
色々思いましたが、聞こえるものは仕方が無く、かといって誰かに説明するにも旨く説明できないし
頭おかしい人というレッテルを張られるのが怖かったです。
今では、話せる方がいっぱいできてる事が知れて本当ほっとしてます。
ですが、いつも思ってたのが、本当に神様なのか?
シヴァにもこれまでにも色々な質問をしてましたが、答えはこんなのが多かったのです
「今の自分の知識では、わしの教え伝えきれないわ、知りたければ言葉の勉強をせい」
シヴァいわく僕の頭の中にある知識でしか教える事はできないとのことです。
それとシヴァは口で説くよりは行動して体感しなさいという教え方なので
鳳も言葉の勉強はあまりしないで最近に至ります。
シヴァにガネーシャを紹介してもらって色々なことを学び始めてから
神様の存在を認めざる得ない状況とどんどんなりました。
そして白雲様との出会い
やはり、言われるのが、
「もっと皆さんに上手に伝えたいのなら勉強しなさい」
と言われました。
この上手に伝えるって皆さんはどう思いますか?
子供に教える事は、難しそうな言葉をいかに簡単に説明することです。
しかし、大人には、簡単な言葉を難しそうに話していき、徐々に簡単な方に説かなければなりません(笑)
大人はそうでないと、言葉に有難さを感じない悲しい生き物になってしまってます。
本来シンプルでいいものをわざわざ難しい言葉に置き換えないと納得しないんです大人って・・・
鳳は、難しい言葉全然しりません(爆)
このことをシヴァや白雲に相談しました。
シヴァ「自分ホンマアフォやのぉ・・・何のために、黒斎君のサイトや僕アニのサイト教えてやったと思ってんねん?
両方本出版してるやろ?その本読んで勉強したらええやろ?
なんのために、ついったぁ~でフォローもらってるねん?」
鳳「でも、中身みちゃうとパクリとか思われるのが嫌というかなんというか・・・(笑)」
シヴァ「自分息子に何習ったねん?人の長所は盗むって教わってないか?」
鳳「それは習いましたが・・・」
白雲「いいですか?鳳、神の教えは全て共通です、そこにパクリもなにもありません。
神様といっても沢山いますが、教えは共通でも、ニュアンスや捕らえ方で多少変わることは
ありますが、基本は全て同じです。
貴方は何のためにブログをかいているのですか?」
鳳「読んでいただいた方に、ガネーシャの教えや自分についてる神様のMの受け方等知って欲しいからです」
白雲「そうですね、そして私は貴方のブログを無くす為にいます、一日でも早くなくなって欲しいわけです」
シヴァ「ええか?自分にはやらないといけないことこれからぎょーさんあるんやで?
そんなしょうもないことで悩んでるってありえへんわ!黙って本買いにいかんかい!」
鳳「はい(汗)」
そうして僕はあの世に聞いたこの世の仕組みとサイン&サイン2を買いにいきました。
見た感想は、あれ?同じ事いってる(笑)
言葉の言い回しやとか若干違いはあるけど、同じ事いってるなーって
特に思ったのが、サインに乗ってた
自分教という項目にあった
本物の神様は全部教えてくれません
これを見たとき「あ!」ってなりました。
シヴァ「どうや?まだ何か言いたい事あるか?」
「いあ・・・(汗)なんかほっとしたというか(笑)」
ってことで、本読むの再開しまーす(笑)
シヴァ日記夜でも続き乗せますのでもう少々おまちくださいね(汗)