元々掃除の下手だった僕ですが、シヴァのいう意味がさほどわからないまま
片付けました。
そしてその日の2時頃、一通のメッセージが届きました。
僕のサイトにきた経由が、僕アニのコメントからでした
内容はガネーシャの印鑑が欲しいとの事
僕はやったーと思いすぐに返信
「シヴァ?もしかして注文来るのわかってコメントかいたんですか?」
「ワシそんな1つの注文の為にそんなことせんわ。黙って成り行きみとき」
その方は同じ名古屋の方でしかも鳳の住んでる所からさほど遠くない方で
とりあえず、後日その方と会う日取りを決めました。
三日後くらいにその方と会うことになりました。
熱田神宮で待ち合わせして、その後お気に入りのサンクチュアリーへ♪
(たまにはかっこよくいってみた(爆)
そこでガネーシャのことや、地球のことなど色々お話しました。
んでその日はお別れしました。
これで印鑑受注で終わっていれば、そう大した日記にはならないのですが。
なんとその方、その次の日ガネーシャと婚約(爆
今ではご一緒に過ごされています。
鳳と会ってからその期間わずか一週間・・・・
「メールでその方から、全面的にガネーシャの支えになりますと」
メールもいただきました。
「シヴァ・・・まさか・・・」
「そうや?これで自分心配することあらへんやろ?」
「そうや・・ってあの・・・シヴァってやっぱり神様なんですね・・(汗)」
「いあ、ワシは今回友人の神にちょっと変わりにご縁紹介してもらっただけや」
「それが、僕アニのところの神様ってことですか?」
「そうやで、ワシかて親友くらいおるわ」
「・・・」
「ちょっと無理いってお願いしたさかい、自分からもきちんと礼言わんとな、せやから部屋片付けしとけって言うたんや
右腕の心配も、もう心配せんで大丈夫や。今日呼ぶさかい、きちんとお礼いうんやで」
「呼ぶって、家にくるんですか?」
「そりゃそうやろ」
「ええええええ!?」
そうして、夜になりました。
「そろそろくるで、来たら交代するさかい、きちんとお礼いうんやで」
「あ、来るってうちに誰かくると違うんですね」
「あふぉか。神界からくるのに、体なんかいるかボケ」
「(ノω`*)」
「きたで変わるで」
「あ、はい・・どきどき・・・」
もうこの時なんともいえないものすごい暖かいものに包まれた不思議な感覚になりました。
「鳳こんばんわはじめまして」
「あ。ああこんばんわです。えっと・・・先日は本当にありがとうございました」
「いえいえ御気になさらずに、それより、ガネーシャさんとの出来事教えていただいてもよろしいですか?」
「あ、はい。えっと出会ってk・・」
「貴方の魂に直接聞きますので話されなくても結構ですよ」
「あ。はい・・」
「気持ちを楽にしてくださいね」
そうして鳳は体をらくにして暫くぼーっとしてた。
目を閉じると、目の前になんというかお花畑が広がるように、なんとも不思議なひと時だった。
「有り難う御座います。もう結構ですよ、素敵な事学ばれましたね。今後もその教えは大事になさってくださいね」
「はい」
「いいですか?私とシヴァさんに約束しなさい、もう二度とその方に近寄らないと」
「え?ガネーシャに会うなって事ですか?」
「そうです、もう貴方が会いに行く必要はありませんので、ただ貴方の学んだ事を本の形にして
お渡しなさい。それでもう会うのはおやめなさい」
「ガネーシャにも本の事は言われてました、でも実際にどうやって出版などすればいいか分からなくて・・・」
「本の形にする方法はいくらでもあります、今後自然と形になりますので、心配されなくて良いですよ」
「そうですか・・・」
「今日の所は私はこれで失礼致します、なにか御座いましたらシヴァさんに言っていただければいいですよ」
「あ、はい有り難う御座います。」
「それでは失礼致します。鳳これからも応援してますよ」
「(○ ̄∀ ̄)ノぁぃ」
そうしてその日はお別れしました。
その後、シヴァにどうして会っちゃいけないのか説明してもらいました。
そして僕は、本を作る方法を探し始めました。
長いので続く・・・
片付けました。
そしてその日の2時頃、一通のメッセージが届きました。
僕のサイトにきた経由が、僕アニのコメントからでした
内容はガネーシャの印鑑が欲しいとの事
僕はやったーと思いすぐに返信
「シヴァ?もしかして注文来るのわかってコメントかいたんですか?」
「ワシそんな1つの注文の為にそんなことせんわ。黙って成り行きみとき」
その方は同じ名古屋の方でしかも鳳の住んでる所からさほど遠くない方で
とりあえず、後日その方と会う日取りを決めました。
三日後くらいにその方と会うことになりました。
熱田神宮で待ち合わせして、その後お気に入りのサンクチュアリーへ♪
(たまにはかっこよくいってみた(爆)
そこでガネーシャのことや、地球のことなど色々お話しました。
んでその日はお別れしました。
これで印鑑受注で終わっていれば、そう大した日記にはならないのですが。
なんとその方、その次の日ガネーシャと婚約(爆
今ではご一緒に過ごされています。
鳳と会ってからその期間わずか一週間・・・・
「メールでその方から、全面的にガネーシャの支えになりますと」
メールもいただきました。
「シヴァ・・・まさか・・・」
「そうや?これで自分心配することあらへんやろ?」
「そうや・・ってあの・・・シヴァってやっぱり神様なんですね・・(汗)」
「いあ、ワシは今回友人の神にちょっと変わりにご縁紹介してもらっただけや」
「それが、僕アニのところの神様ってことですか?」
「そうやで、ワシかて親友くらいおるわ」
「・・・」
「ちょっと無理いってお願いしたさかい、自分からもきちんと礼言わんとな、せやから部屋片付けしとけって言うたんや
右腕の心配も、もう心配せんで大丈夫や。今日呼ぶさかい、きちんとお礼いうんやで」
「呼ぶって、家にくるんですか?」
「そりゃそうやろ」
「ええええええ!?」
そうして、夜になりました。
「そろそろくるで、来たら交代するさかい、きちんとお礼いうんやで」
「あ、来るってうちに誰かくると違うんですね」
「あふぉか。神界からくるのに、体なんかいるかボケ」
「(ノω`*)」
「きたで変わるで」
「あ、はい・・どきどき・・・」
もうこの時なんともいえないものすごい暖かいものに包まれた不思議な感覚になりました。
「鳳こんばんわはじめまして」
「あ。ああこんばんわです。えっと・・・先日は本当にありがとうございました」
「いえいえ御気になさらずに、それより、ガネーシャさんとの出来事教えていただいてもよろしいですか?」
「あ、はい。えっと出会ってk・・」
「貴方の魂に直接聞きますので話されなくても結構ですよ」
「あ。はい・・」
「気持ちを楽にしてくださいね」
そうして鳳は体をらくにして暫くぼーっとしてた。
目を閉じると、目の前になんというかお花畑が広がるように、なんとも不思議なひと時だった。
「有り難う御座います。もう結構ですよ、素敵な事学ばれましたね。今後もその教えは大事になさってくださいね」
「はい」
「いいですか?私とシヴァさんに約束しなさい、もう二度とその方に近寄らないと」
「え?ガネーシャに会うなって事ですか?」
「そうです、もう貴方が会いに行く必要はありませんので、ただ貴方の学んだ事を本の形にして
お渡しなさい。それでもう会うのはおやめなさい」
「ガネーシャにも本の事は言われてました、でも実際にどうやって出版などすればいいか分からなくて・・・」
「本の形にする方法はいくらでもあります、今後自然と形になりますので、心配されなくて良いですよ」
「そうですか・・・」
「今日の所は私はこれで失礼致します、なにか御座いましたらシヴァさんに言っていただければいいですよ」
「あ、はい有り難う御座います。」
「それでは失礼致します。鳳これからも応援してますよ」
「(○ ̄∀ ̄)ノぁぃ」
そうしてその日はお別れしました。
その後、シヴァにどうして会っちゃいけないのか説明してもらいました。
そして僕は、本を作る方法を探し始めました。
長いので続く・・・