今日は不思議朝から始まった
それは一通のメールだった。
心を込めて言葉や文字にすると
相手の心が帰ってくる
朝には、最低な印象だった僕が、夜には印象が変わる
心から話すということは、自分もすっきりするし、相手も
すっきりしてくれるのかなぁ♪
心のあり方再認識できた朝でした。
「おはようございます&おはようさん」
「おはようございます~なんか朝から嬉しいメール来ちゃって
今日もいいことありそうです♪」
「なぁなぁあそこいかへん?熱田の神さんもな、最近元気出てきて
色々協力してくれるらしいわ、
そして鳳にも協力してほしいことあるって
いってたでぇ~すごいな!自分!神様にお願いされるんやで!
ホンマ昔の自分じゃありえへんことやな!」
「・・・」
名も無き神も声が弾んでる(投票お待ちしてま~す♪)
「いいですね~いきましょいきましょ~」
みなさんどう思います?
神様が神社やお寺行こう行こうと子供のようにはしゃぎ
こちらの予定はまったく無視(爆)
行く行かないは僕が決める事ですけどね♪
「でも今日は朝から気分良いしいきましょっか!」
ってことで準備開始。
洗顔など終わらせて部屋の掃除・トイレ掃除・仏壇とシヴァの部屋の水の取替え等完了!
「おし!ホナいこか!」
「待ってくださいよ!バスの時間調べますから」
「そんなん気にせんでもええやん、はよいくでぇ~」
そうしてバス停に向かい。
20分待ち・・・
「・・・」
ここが、ガネーシャと他の神様の違いがちょっとある
ガネーシャの家に向かう時って、どんなに適当に向かっても
バスがすぐに来る、乗り継ぎの時もスムーズなのだ(笑)
「ええやん。せっかくのお天道様の元気頂くええ時間やろ」
日差しも暖かく確かに気持ちの良い天気だった。
「大きく深呼吸」
気持ちよいね♪
ってさほど待ち時間も感じることなく、バス到着
なんか20分もまったっけ?みたいな
バスに乗ると最近は運転手さんの運転の仕方をついついチェックしてしまう。又舌打ちされたらどうしよとかね(笑
バスを降りてから
「すみませんちょっとあそこの寺寄ってからでいいですか?」
「全然かまへんよ」
そうして、お寺に向かった。
お寺で挨拶をした。
沢山の仏様にお礼を述べた。
そしてちょっとした変化が!
(あれ?あんなところに仏像あったっけかな?)
近くに寄ってみると、弘法大師さんの仏像があった。
(こんなところにもあったんだと思いしばらくにらめっこ)
仏像が笑いました、最初は口をへの字にむすんでたのに
にこ~って(笑
そしたら回りの空気がぽわ~んと暖かさを感じ気持ちよかった♪
「自分もワシらがいわんとも、だいぶ気づけるようになってきたのぉ」
「鳳もだいぶ礼儀をわきまえるようになってきましたね」
「照れますのでやめてください(汗)」
熱田に向かい第一の鳥居をくぐろうとした時
若いカップルが鳥居の前で記念撮影をしてた。
邪魔にならないように取り終わるのを待つことにした。
「ワシも一緒に写ってこよっと」
「私も行きます」
「ちょ!あんたら!写ったら心霊写真になっちゃうじゃん!」
「別にええやんワシらかて、カップルさんの応援するでぇ」
「はぁ・・・」
撮影を終わってそのカップルは、カメラをみながら鳥居をくぐっていった。
「ワシ応援するのやめようかのぉ・・・」
「え~さっきといってること全然違うし!」
「見たやろ?」
「え?」
「自分ちょっと教えたれ、一礼してからじゃないと、はいれませんよって」
「えええええ」
「熱田の神さんにな頼まれてるのが、それなんよ
最近全然中人に来なくて、落ち込んでたんよ」
会話しながら第二の鳥居をくぐり
手水舎に向かった
「しばらくここで来る人みててみ」
ひっきりなしに人が行き来するが、本当に┏○ペコする人はいない
その時、ぞろぞろとどっかの会社役員見たい人が来た
誰一人頭を下げるものはいない。
高そうなスーツに身を包み、ふんぞり返った歩き方で周囲をどけといわんばかりに大人数で歩いてた。
「鳳一言いったれ!自分らええ年して礼儀もしらんのかって!
あんなん祈祷来たって無駄や!」
「ええええ(笑」
そのやり取りを聞いてた名も無き神が一言
「まぁまぁシヴァさんとりあえずあの方々の後ろついていってみましょう」
「ホンマあの会社破壊したろか!」
「シヴァアアアアアアアア怒っちゃ駄目ええええええ
又雪ふるううううう(汗)」
*神様は絶対に怒らないと皆さん思ってる方が多いと思いますが
普通に怒ります。ただ、その本人に気づかせようとその後するため
感情をぶつけたりはしませんけどね・・・
でも天気が変わる(爆)
こちら鳳第三鳥居近辺です
黒スーツの方々どうか┏○ペコしてと願うばかりです・・・
しかし思いは届かず・・・( ・´_`・ )
本宮のところの神主さん見たい方がいらっしゃって、さらなる奥に
誘導。
鳳も一緒についていく。
中に入ったの初めてで、
(へぇ~こんな風になってるんだ~あの白い布なんだろ?)
「あの~君関係者?」
その時久々にシヴァに体のっとられた・・・やべぇ・・
「ええ関係者ですねん。願い叶えたろとお手伝いに
来ましたわ」
「????」
「ここは関係者以外はいっては駄目ですよ~お引取り願います」
「あれ?ワシ追い出してええの?祈祷きたんちゃうの?」
一人のスーツきた男性にしっしというように追い出された
(゚д゚)ポカーン
「神様追い出して祈祷どうやってするんやろ?まぁええわ」
「ちょっと!!シヴァ簡便してくださいって!
皆には見えてないんですから・・・僕がおかしい奴って思われるだけですよ。まぁどうゆう目で見られても僕はいいですけどね」
「なんやねん!このままじゃ熱田の神はん可哀想やろが!」
「いあ・・・気持ちはわかりますけどね・・・」
「でも今の人もそうですが、元気なくされる気持ちもわかりますね」
*皆様にもぜひお願い申し上げます
ぜひ神社やお寺に行く時は礼儀作法を学ばれてからお入りになってください┏○ペコ
「鳳今度神社の参拝方法教えます。できる限りの方々に伝えてあげて
いただけませんか?」
「はい!」
とりあえず、鳳に今できる事を探した。
鳥居の前で普段より大げさに一礼をして回った。
言葉も大事だが行動も大事
お願い!一人でも気づいてください!僕のMに!
こんなみずぼらしい僕でさえ、頭さげて回るんです。
皆さんきづいて~
っと心で願い神社を後にしました。
今度礼儀作法教えてもらって載せたいと思います。
皆さんの参考になれば幸いです。
帰りはちょっと3人でテンションさがったけど、その後3人が
いっせいにわけの分からない事を言いまくってた
そして笑いあった
でも夜には落ち着き幸せの感謝をつづりおわり、家族と一段落
その後PCに戻ると、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
新しいご縁が♪
これからも宜しくお願い致します
鳳 拝
それは一通のメールだった。
心を込めて言葉や文字にすると
相手の心が帰ってくる
朝には、最低な印象だった僕が、夜には印象が変わる
心から話すということは、自分もすっきりするし、相手も
すっきりしてくれるのかなぁ♪
心のあり方再認識できた朝でした。
「おはようございます&おはようさん」
「おはようございます~なんか朝から嬉しいメール来ちゃって
今日もいいことありそうです♪」
「なぁなぁあそこいかへん?熱田の神さんもな、最近元気出てきて
色々協力してくれるらしいわ、
そして鳳にも協力してほしいことあるって
いってたでぇ~すごいな!自分!神様にお願いされるんやで!
ホンマ昔の自分じゃありえへんことやな!」
「・・・」
名も無き神も声が弾んでる(投票お待ちしてま~す♪)
「いいですね~いきましょいきましょ~」
みなさんどう思います?
神様が神社やお寺行こう行こうと子供のようにはしゃぎ
こちらの予定はまったく無視(爆)
行く行かないは僕が決める事ですけどね♪
「でも今日は朝から気分良いしいきましょっか!」
ってことで準備開始。
洗顔など終わらせて部屋の掃除・トイレ掃除・仏壇とシヴァの部屋の水の取替え等完了!
「おし!ホナいこか!」
「待ってくださいよ!バスの時間調べますから」
「そんなん気にせんでもええやん、はよいくでぇ~」
そうしてバス停に向かい。
20分待ち・・・
「・・・」
ここが、ガネーシャと他の神様の違いがちょっとある
ガネーシャの家に向かう時って、どんなに適当に向かっても
バスがすぐに来る、乗り継ぎの時もスムーズなのだ(笑)
「ええやん。せっかくのお天道様の元気頂くええ時間やろ」
日差しも暖かく確かに気持ちの良い天気だった。
「大きく深呼吸」
気持ちよいね♪
ってさほど待ち時間も感じることなく、バス到着
なんか20分もまったっけ?みたいな
バスに乗ると最近は運転手さんの運転の仕方をついついチェックしてしまう。又舌打ちされたらどうしよとかね(笑
バスを降りてから
「すみませんちょっとあそこの寺寄ってからでいいですか?」
「全然かまへんよ」
そうして、お寺に向かった。
お寺で挨拶をした。
沢山の仏様にお礼を述べた。
そしてちょっとした変化が!
(あれ?あんなところに仏像あったっけかな?)
近くに寄ってみると、弘法大師さんの仏像があった。
(こんなところにもあったんだと思いしばらくにらめっこ)
仏像が笑いました、最初は口をへの字にむすんでたのに
にこ~って(笑
そしたら回りの空気がぽわ~んと暖かさを感じ気持ちよかった♪
「自分もワシらがいわんとも、だいぶ気づけるようになってきたのぉ」
「鳳もだいぶ礼儀をわきまえるようになってきましたね」
「照れますのでやめてください(汗)」
熱田に向かい第一の鳥居をくぐろうとした時
若いカップルが鳥居の前で記念撮影をしてた。
邪魔にならないように取り終わるのを待つことにした。
「ワシも一緒に写ってこよっと」
「私も行きます」
「ちょ!あんたら!写ったら心霊写真になっちゃうじゃん!」
「別にええやんワシらかて、カップルさんの応援するでぇ」
「はぁ・・・」
撮影を終わってそのカップルは、カメラをみながら鳥居をくぐっていった。
「ワシ応援するのやめようかのぉ・・・」
「え~さっきといってること全然違うし!」
「見たやろ?」
「え?」
「自分ちょっと教えたれ、一礼してからじゃないと、はいれませんよって」
「えええええ」
「熱田の神さんにな頼まれてるのが、それなんよ
最近全然中人に来なくて、落ち込んでたんよ」
会話しながら第二の鳥居をくぐり
手水舎に向かった
「しばらくここで来る人みててみ」
ひっきりなしに人が行き来するが、本当に┏○ペコする人はいない
その時、ぞろぞろとどっかの会社役員見たい人が来た
誰一人頭を下げるものはいない。
高そうなスーツに身を包み、ふんぞり返った歩き方で周囲をどけといわんばかりに大人数で歩いてた。
「鳳一言いったれ!自分らええ年して礼儀もしらんのかって!
あんなん祈祷来たって無駄や!」
「ええええ(笑」
そのやり取りを聞いてた名も無き神が一言
「まぁまぁシヴァさんとりあえずあの方々の後ろついていってみましょう」
「ホンマあの会社破壊したろか!」
「シヴァアアアアアアアア怒っちゃ駄目ええええええ
又雪ふるううううう(汗)」
*神様は絶対に怒らないと皆さん思ってる方が多いと思いますが
普通に怒ります。ただ、その本人に気づかせようとその後するため
感情をぶつけたりはしませんけどね・・・
でも天気が変わる(爆)
こちら鳳第三鳥居近辺です
黒スーツの方々どうか┏○ペコしてと願うばかりです・・・
しかし思いは届かず・・・( ・´_`・ )
本宮のところの神主さん見たい方がいらっしゃって、さらなる奥に
誘導。
鳳も一緒についていく。
中に入ったの初めてで、
(へぇ~こんな風になってるんだ~あの白い布なんだろ?)
「あの~君関係者?」
その時久々にシヴァに体のっとられた・・・やべぇ・・
「ええ関係者ですねん。願い叶えたろとお手伝いに
来ましたわ」
「????」
「ここは関係者以外はいっては駄目ですよ~お引取り願います」
「あれ?ワシ追い出してええの?祈祷きたんちゃうの?」
一人のスーツきた男性にしっしというように追い出された
(゚д゚)ポカーン
「神様追い出して祈祷どうやってするんやろ?まぁええわ」
「ちょっと!!シヴァ簡便してくださいって!
皆には見えてないんですから・・・僕がおかしい奴って思われるだけですよ。まぁどうゆう目で見られても僕はいいですけどね」
「なんやねん!このままじゃ熱田の神はん可哀想やろが!」
「いあ・・・気持ちはわかりますけどね・・・」
「でも今の人もそうですが、元気なくされる気持ちもわかりますね」
*皆様にもぜひお願い申し上げます
ぜひ神社やお寺に行く時は礼儀作法を学ばれてからお入りになってください┏○ペコ
「鳳今度神社の参拝方法教えます。できる限りの方々に伝えてあげて
いただけませんか?」
「はい!」
とりあえず、鳳に今できる事を探した。
鳥居の前で普段より大げさに一礼をして回った。
言葉も大事だが行動も大事
お願い!一人でも気づいてください!僕のMに!
こんなみずぼらしい僕でさえ、頭さげて回るんです。
皆さんきづいて~
っと心で願い神社を後にしました。
今度礼儀作法教えてもらって載せたいと思います。
皆さんの参考になれば幸いです。
帰りはちょっと3人でテンションさがったけど、その後3人が
いっせいにわけの分からない事を言いまくってた
そして笑いあった
でも夜には落ち着き幸せの感謝をつづりおわり、家族と一段落
その後PCに戻ると、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
新しいご縁が♪
これからも宜しくお願い致します
鳳 拝