「松竹梅を体感せよ」

松は「針葉樹」で、信用・寿の事を示し、信用し信用される事が寿という目出度き事であり、
竹は天高く真っ直ぐに伸びるが、節の間は空洞やから何かを入れることが出来る訳で、色々な事を貯めなさいと言うこと、
そして、梅は実物(みもの)と云いそれらを行う事で身になり、実に成るを意味する・・・
別の表現では、「生蓄培」となり、生まれて来た事に感謝して、成長の過程で色々な事を学び、学問や経験、
景色など感じた事などは、自分が味わった全てやから、その事を蓄えとして、
今も生きていられる事に感謝して培うことを釈迦として、教えたけど・・・消滅してた!
 ワシ・・・悲しかった・・・ 門松あんま無いし・・・ 仏壇かて・・・減ってる!

正月に飾る松竹梅は上記を行ってますよと神様が外を歩いてるときに、分かりやすく見せるために
玄関先に飾るみたいです。
鳳はお酒しか知りませんでした・・・(・∀・;
この教えは超重要な事みたいです!
鳳も来年は飾ろうと思います。