前に勤めていた会社には、私が辞めた後、更に数人辞め、ベトナム人が入って来たらしい。外国人を雇うと補助金が出るからだそうだが、現場の人間は大変らしい。技術を要する仕事だったが、外国人が出来る事は箱の移動ぐらいで、何も出来ないらしい。仕事っていうのは日常会話レベルの能力じゃダメだ。

 

そこへだ、政府はアフリカ、インド、バングラディッシュから数百万の移民を入れる検討をしているらしい。これ、どうするんよ?

前にも書いたけど、ドンドン増えている!『』は映画や本などのタイトルを書くときや、セリフ「」の中に更にセリフが入る時に使う。「あいつは夕日を見つめながら『佳子の事が好きだ!』と言っていたぜ」みたいな感じ。

 

カッコには色々種類があって、全部覚えるのは無理だが『』ぐらい覚えておかないと。小学校の時、国語テストが常に50点付近だった俺でも覚えてるのに。

 

しかし文章の書き方って、本来、最初にスペースを開けて、数行ごとに改行(段落?)するとか色々あったが、俺も守ってない。まあ難しい。しかし映画ファンとして映画のブログやX(ツイッター)で、「」『』がちゃんと使われていないとイラっとする。

 

武漢肺炎(通称コロナ)また来たんかい。声が渋いってよく言われたのに(自分で言うか)、武漢ウィルスのせいですっかり、ガラガラ声になってもうた。昨日は、眠りにつく瞬間「ゴホゴホゴホ」と咳をして目が覚めた。俺は中国を恨む。絶対許さん。

将来、差別的発言になるので、今のうちに言っておきまーす!

 

・色白

・黒髪ストレート(ロングでもショートでも良い)

・身長160cm前後

・控えめな性格。でも間違った事を言ったら、ちゃんと指摘してくれる。

・芸能人だと若い頃の高木美保、若い頃の大神いずみ、ぶっこわれる前の広末涼子。

 

こんなことが言えない世の中なんか嫌だ!!移民大反対!!いらん!!

続編、前日譚、スピンオフ、リブート。クリエイターに発想力がなくなってしまったのだろうか?その中でも『ジョン・ウィック』は、完全オリジナル作品だ。そしたら、スピオフ『バレリーナ』が公開された。楽しみではあるけど、残念な気持ち。

褒められたけど、ダメだった。盆休みに自分に課した課題、重点的に練習してきたことがレッスンで出来なかった。ここ2年ぐらい、和音を弾いた時、関係ない鍵盤に触れてしまうという困った問題を抱えている。パソコンのキーボードを打つ時もなぜか「k」を打ってしまうことがある。キーボードのホームポジション「k」=中指が勝手に下がってしまうらしい。なんでこういう癖がついたのが全く分からない。

レッスンでは手の角度を変えて、関係ない鍵盤に触れない様にするという対策を取ったが、パソコンのキーボードで勝手に「k」を押してしまうことから、別の原因があるはずだ。

 

 

バイクレーサーは歯を食いしばりながら運転しているらしい。そして、歯がボロボロになるとスピードが遅くなるとか。スポーツ選手も同様なので、マウスピースをする人もいるらしい。

 

そういえば、自分もピアノを練習する時、難しいところで歯を食いしばっていたと思った。実は長い事、歯が痛いと思っていて、何度も歯医者に行って診てもらったが、虫歯ではなく老化と言われた。しかし老化ではなく、歯を食いしばって神経がいかれていたらしい。

そこで練習する時、なるべく歯を食いしばらないように弾くようにした。時々、口をモゴモゴさせたり、口をポカーンと開けながら弾く人がいるが、もしかしたら歯を食いしばらないようにしているのだろうか?

私も歯を食いしばらないようにしてから、弾きやすくなってきたような気がする。

大人ピアノの諸君、試してみたまえ(偉そうに)

お薦めに出てたので観た。前作は今一つ乗れなかったが、今作は面白かった。

久々にダニー・デビートを見たが、当然年を取っていた。劇中では「年を取るのは最低だ」と口癖のように言っていた。確かにそうであると思った。私は今年からハッピー55(シルバー料金)になり、1100円で映画が観られる。嬉しいというよりは寂しい気持ちだ。毎年、定年で職場を去って年金生活になる人を見てるが、決して幸せそうには見えない。それを見てるから私もずっと働いていたいと思う。劇中、ダニーデビート扮するエディが死ぬまで働きたいと言っていたが、全くその通りである。

 

エディは、ダニー・クローバー扮するマイロと喧嘩して15年会っていなかったが、ある日再開し、ジュマンジの世界で共に冒険し、和解する。ゲームは終了し、マイロはゲームの世界にとどまる事を決め、一方エディは現実の世界に戻り、「年を取ることは贈り物だ」と考えを変えた。

 

このセリフに関して、色んな映画のレビューを見たら、相変わらずメンドクサイ事ばかり言ってる人がいる。テーマがブレてるとか、まあそんな感じのコメントだ。

しかし、人生の先が見えて来た自分としては、生きる目的とか年を取る事の切なさに答えが欲しいと思うようになる。「年を取ることは贈り物だ。」というのも一つの考え方だと思うし、何も考えずに死ぬまで自由気ままにするもの一つだと思う。

私は老後をどうするか、まだ答えを出していないが、毎日一生懸命頑張るしかないんじゃないだろうか。

 

鑑賞前に1~6まで復習した。やっぱり1が一番!でも、どれも面白かった。流石に飽きないだろかと、少し心配になったが、いやもう、最高に面白かった。冒頭のモササウルスのシーンから絶好調の中畑清映画。

 

その前に、最初、ある家族が船でバケーション中、モササウルスに船を転覆させらる。その後、スカーレットヨハンソン達が発見し救出するのだが、この家族は文句が多すぎる。あまりにイライラする糞家族だったので、早く食われれば良いのにと思いながら見ていた。途中、ティラノサウルスに襲われるが、ティラノサウルスを応援していた。「何しとねーん!!はよ食わんか!!(俺、性格悪う~)」

しかしモササウルスが最高に恐ろしくもあり、カッコ良かった。注射でDNAを採取するシーンで、水中から片目がぎょろっとスカーレットヨハンソンを見るシーンは萌えポイントであった。あれは良い。

 

色んな映画でもよくあるヘリコプターで助けに来るシーンなんか「アカン!それは恐竜に食われるパターンから逃げろ!」と思いながら見てたら、案の定食われた。

その後も、翼竜は超カッコいいし、羽根つきラプトルとか最後に出ていたエイリアンの頭みたいなのも良かったなあ。

「いや~映画って本当にいいもんですね。」と思いながら劇場を去った。

 

しかしYouTubeのレビューは酷評が目立った。最近の映画の見方は某映画評論家?の影響で「やれ伏線だの回収だの」「やれメタファーだの」「やれ~の説明があるだの、ないだの」そういう小難しく考える人が多くなった。そういう人は、もう何観ても気にくわない状態なんだと思う。それぐらい予告で分かると思うけど、なぜ観たのだろうか?

 

【中畑ランキング in 2025(暫定)】

1位 ジュラシックワールド/復活の大地

2位 スーパーマン

3位 ファンタスティックフォー:ファーストステップ

4位 ミッションインポッシブル/ファイナルレコニング

 

【ガックリ2025】

1位 F1/エフワン

2位 ミッキー17

大人ピアノの人は、胸糞悪いので観ない方が良い。私は非常に気分が悪くなって

練習がストップしてしまった。要約すると、「大人は難しい曲なんか弾けないんで、優しい曲を奇麗に弾きなさい。」という内容だ。

批判が多かったらしく、釈明ビデオを出しているのだが、それも普通にムカつく内容だった。

大人の場合、ハンデが大きいので、その場合弱点を一つずつ克服していかなければならない。時間のかかる作業だが、私は以前の教室でピアノを学んでいた時、効率よく確実にテクニックを習得したと思ってるし、発表会の時は自分で言うのもなんだが拍手に気合が入っていて、ウハウハニコニコが収まらなかった。

 

しかし私はメンタルが弱いというか、一つ何かにつまずくと考え込んでしまう癖がある。今回は、上記の糞ビデオのせいだ。

今回の記事はブログのカテゴリーに於いて、「ピアノ」に属するのかもしれないが、「気学占いスピリチュアル」に分類した。
スピリチュアル界でなくても、当たり前だと思うが、決して「出来ない」という言葉を発してはいけない。「出来ない」と思ったら、終わり。
分かったか野口?分かったら、とっととチャンネル閉鎖して、細々とお前の教室で大人ピアノ以外を教えとけ。ボケ!!