コレ、知ってますか!?

黄金のライターです!
10年近く温めてたわけだ爆
活用、再編集しています。

ずつしりと重いこの物体。
5センチくらいの大きさです。

ところどころ切れ込みがあるのは分かりますよね。

ボトム側。
この、「超合金」って心躍ります♪
復刻版でない、当時モノっすよ!!

では、transformトランスフォーメーションします!
胸の部分を開けると何やら格納されてますね!

腕と顔が出てきたぞっ!

下半身の部分を開けるとキャノン砲と脚が格納されています。
なお、このキャノン砲、弾があれば実際に発射可能です。

脚は結構長いんです。
古い割にスムーズに出てきますよ。

ゴールドライタン
知ってます?

昔のアニメって、ロボットとか変形(トランスフォーマー)が多かったんです。
ライターがロボにトランスフォームするゴールドライタンは大好きでした。
ただ、ガンプラブームのころのガンダムのように、ゴールドライタンは品薄で入手困難。
私は「デジライタン」を買ってもらいました。
友達がゴールドライタンを持っていて、よく借りて遊んでましたねぇ。
欲しくても買えなかった、当時の思い出を補完しました。

欠品なのが惜しいですが、完品だとめちゃんこ高いんですよ。
私は250円で買いましたが、現在当時モノを買おうとしたら高いんじゃないかな?
ゴールドライタンの紹介でした。

比較的状態の良いドラゴンクエスト1(前期バージョン)
毎日、学校帰りにファミコンソフト売ってる電器屋さんがあって、
何か新しいのが発売されてないか寄り道してチェックしてました。
1986年5月27日にこのソフトが発売されて、その電器屋さんにも展示されてたのを学校帰りにショーウィンドウ越しに眺めたのを
昨日の出来事のように鮮明に覚えています。
大きなショーウィンドウに、5つしか展示されてなくて、その真ん中にドラゴンクエストがありました。
当時はファミコン雑誌も出始めたくらいで、情報は口コミのみ。
ドラゴンクエストはまったく話題になっておらず、シューティングやアクションが主流の時代。
買った友達は少なくて、徐々に話題になってヒットしたときにはクリアしてました。

1986年にもなるとバーコードがあるんですよね。
1985年のソフトにはバーコードなかったです。

ビニール袋に入ったままの状態。
こういうの嬉しいです!!
カセットがツルツルしてるので前期バージョンですね。

謎の 17 表示。
これは未だに何の意味かはわかりません。

なかのプラケースもしっかりしていて変色してません。
説明書もしっかりとしていて、他のパンフレットもあります。

不死騎団長さんとのやり取りで出てきたソフトでしたが、整理していたら出てきました。
ナチュラルに所持していて、しまったまま忘れていたようです(^_^;)
もちろん動作確認してないです。
チャレンジャー。
これも思い出のソフトです。
ここから文字が中央になってしまってる。
2015年はこの書式で書いていたんでしょうね!
書きづらいのでここまでにします。

