高校野球も終わり、8月もおわりつつあります。季節は、9月に向かって行きます。残暑だとか、処暑だとか、何とか言っているうちに、短い秋が終わったと思ったとたんに、おそらく12月になっているでしょうね。
その時に慌てないで済むためには、今のうちに何をしておかなければいけないかを十分に考え、少しでも実行しておきたいものです。 梅干飴の場合は、以下のようになります。考えると、正直気が重い。
① 国際規格の英文原稿を書く。
② 適合性認定協会に出す技術文書の下書きを作成する。
③ 学会に出す論文原稿を書く。
④ 三軸加速度センサのベクトル量の不確かさの計算を行う。
これを少しでもやれていると、楽になります。10月にはヨーロッパ出張があります。その準備がまだできておりません。考えると焦ります。