NSFの長官の話を聞いて感じたことを、ブログに書きながら聞いていたのは、イエフム ブロンフマンのブラームス、ピアノ協奏曲第二番。とても、シンフォニックな演奏で、ブラームス特有の雰囲気は余り感じられませんでした。


こういう演奏もあるのでしょうか?


今週のNHK FM夜番組は、名ピアニスト特集で、明日はキーシンだそうです。