今日のおやつは Turkish Delight ターキッシュ・ディライト でした。

英国の老舗、キャドバリー社から出ているお菓子です。
バラの花の味がする、もちもちしたゼリー状のお菓子のまわりに薄くチョコレートがかけてあります。
本来はチョコレートがかかっていない、
バラ味のゼリー本体をターキッシュ・ディライトと言いますが、
イギリスではチョコレート菓子として扱われているようです。
ちなみに、本場トルコではロクムといわれています。
→ ロクムwiki
バラ味はローズ・ウォーターの味だそうです。
普段はそこまで食べようと思わないお菓子なのですが、
急に無性に食べたくなってきて、買いに走りました。
前回食べたときのことは何時の思い出せませんが、
変わらぬお味です。
たしかにバラのような味のゼリーにチョコレートがかかっていて、
ゼリー自体も甘いので、結構甘いです。
疲れた時には程よい甘さとなりそうです。
いつも目立たないところに、ひっそりと置かれているお菓子ですが、
なんと1914年から売られているロングセラーだそうです
その時と味も変わっていないのかなあと、少しロマンも感じました。


英国の老舗、キャドバリー社から出ているお菓子です。
バラの花の味がする、もちもちしたゼリー状のお菓子のまわりに薄くチョコレートがかけてあります。

本来はチョコレートがかかっていない、
バラ味のゼリー本体をターキッシュ・ディライトと言いますが、
イギリスではチョコレート菓子として扱われているようです。
ちなみに、本場トルコではロクムといわれています。
→ ロクムwiki
バラ味はローズ・ウォーターの味だそうです。
普段はそこまで食べようと思わないお菓子なのですが、
急に無性に食べたくなってきて、買いに走りました。
前回食べたときのことは何時の思い出せませんが、
変わらぬお味です。
たしかにバラのような味のゼリーにチョコレートがかかっていて、
ゼリー自体も甘いので、結構甘いです。
疲れた時には程よい甘さとなりそうです。

いつも目立たないところに、ひっそりと置かれているお菓子ですが、
なんと1914年から売られているロングセラーだそうです

その時と味も変わっていないのかなあと、少しロマンも感じました。