以前にもブログに書いたことがあるNHKの「Newsで英会話」。

このサイトでのトレーニング再開しましたビックリマーク

私の使い方は、

1.ニュースを初見で聞いて逐次通訳練習

2.リプロ→訳出

3.日本語スクリプト、用語解説で内容確認

4.シャドウイング

5.日本語から英訳

この題材の良い点:

・ひとつのニュースが短くて、プレッシャーにならない
・英日通訳のみならず日本語スクリプトから英訳の練習もできる
・音声スピードが2種類あって、遅い方で同時通訳の練習もできる
・解説が親切。。。

などなど、短いニュースをいろんな練習に使える、ほんとうに使えるサイトですね~





英語はやさしく、たくさんを1か月続けてみました合格

ラジオ講座は、最初のころは基礎英語とか、チャロとかいろいろ聞いていたのですが
この2週間ほどはラジオ英会話にしぼって、5分間トレーニングをときどき
英語の筋トレに使っています。

毎日のメニューは

1. ラジオ講座先週の復習(今日だったら、2月13日分)
ダイアローグの日本語を書いておき、反射的に英語を言う。
覚えたい文は5回以上音読。


2.今日の放送 

3.Grammar in use Intermediate

4. Oxford reading tree (イギリスの小学生の副読本)CDかけっぱなし

5.英語の絵本ややさしい本をたくさん、気ままに読む(図書館で)

書いてみたら、なんだーあんまりやってないなーと思ってしまったけれど

Grammar in useと並行して英語のやさしい本を読むと
文法の理解が深まる、というか今まで頭で理解していたものや、
適当に右下矢印あやふやな理解でそのままだったものが、感覚的に腑におちるんですビックリマーク

特に前置詞などは感覚的に身についてきました。

あぁ、今までこういう部分をあいまいにしてきたから、英語の基礎の土台がぐらぐらしていたんだなぁと納得。その上には積みあがらなかったわ~。


英語の本は本当にやさしい絵本で、A I can read books とか、Curious Georgeがお気に入りですピンクハート

ただ、今週からは仕事のために、20%ぐらいは社説の英訳など、堅めの勉強も開始する予定です~合格
嫌なことって、大切なことを教えてくれる実は「宝の山?」

「あぁ気が重いな~落ち込み」、「今日も使途不明時間があった」

「イライラするぷんぷん

不安になったり、イライラしたり、もやもやしたり、とにかくマイナス感情がでてきたら
できるだけすぐに、この「嫌なことノート」に自分の気持ちを書いている。

「嫌なことノート」で紹介されているやり方を参考に、カスタマイズしていて

書くだけで人生が変わる嫌なことノート―仕事、自分、家庭、人間関係…/嫌なことノート普及委員会

¥1,260
Amazon.co.jp

ノートを見開きで2ページ使う。

左側には、半分に、「自分の気持ち」、もう半分に「今ある現実」を書く。
右ページは、「本当はどうなったらハッピー♪*なのか」と、「対策、解決策、気づきなど」を書きこむ欄を
作っている。

対策や解決策、気づきは随時思いついたときに書いていて、都度日付を入れている。
不思議と本の中の一文から、大事な気づきを得ることもある。

役だったと思う対策には、今後のためにも色つけておく。

このノートをつけていると、自分の悩みの根源にひとつ大きい悩みがあって
それが解決すると、みーんな解決するかもっていうのが多いことがわかった。

大きな悩みを改めて考えてみるきっかけになっているし、
「絶対こうなる!」みたいに目標達成への決意をするときもある。

あと、「なぜ、もやもやするのか?」じっくり掘り下げると
自分でも気づかなかった自分の心の声もわかったりする。

ほっとくと、私はどんどんマイナスのほうへ振られていってしまうか、
ずっとモヤモヤしている、または自分の気持ちを押し込めてしまいがちなので
とりあえずこのノートに、「~が不安」とか、書いておき、
あとで、時間を決めてじっくり考える。

解決したものや、前進したものは
ときどき振り返って、自分の成長雲と虹が見えると
少しずつでも変わっているなぁと思う。