ハミルトン ロズベルグ ベッテル リカルドの順でスタート
ハミルトンスタート失敗 出遅れロズベルグと接触 ロズベルグ9位に後退
ハミルトン2位になる。
ベッテルが好スタートでトップに出る
リカルド メルセデスの接触の影響で 遅れ フェルスタッペンが3位に

ベッテルペースをあげながら2ストップ作戦2位に下げながら ハミルトンに近づくが
痛恨のコースオフなどで抜けず2位
ハミルトンタイヤを温存しながら1ストップ作戦が成功し 優勝
フェルスタッペンも安定し 3位
4位争いのボッタス ロズベルグ 最終周でDRSを使い ロズベルグが前にでるが
シケインを曲がりきれずスピンしてしまい5位に終わる。
4位ボッタス

アロンソ 11位
バトン スタート早々にエンジントラブルでリタイヤ