勝ち点1 取ればバルサのリーグ優勝が決まる試合
前半の中盤 レバDFの隙をつき うまくフリーランをしたケイタへドンピシャのタイミングでシャビのクロス出し
ヘディングで流しこみバルサ先制 こういう攻撃ってバルサっぽくないなって感じたのは、俺だけ?
その後 いつもの流れるようなパスサッカーでレバンテ陣内へ攻め込むがレバ最終ラインが意地の守備
時折カウンターでカイセイドのパワーサッカーで攻撃をみせる バルサDFとくにピケが翻弄されて
そして前半最後 カイセイドのプレッシャーに負けたピケが痛恨ミス バックパスしっぱい空振り
ボールを奪われそのままゴール 1-1
後半に入ってもレバンの最終ラインの守備は、堅く 攻めきれず
たまにみせたメッシのダブルタッチを合わせたドリブルは、さすがバロンドールを思わせた。
お互いに勝ち点1で満足なので そのまま流した内容で終了
バルサ3年連続の優勝!!
相変わらず美しく楽しいバルササッカーだが 何か物足りない感じがしたのは、イニエスタが居なかったからだと思う。
レバンテのカイセド すげーパワフル そのうちドログバみたいになりそう
もっと上のチームで見たい選手。