まとめろの日本語ラップ厨

まとめろの日本語ラップ厨

個人的に好きな日本語ラップ(Japanese-HIPHOP)をひたすらレビューするブログ。

Amebaでブログを始めよう!
気付いたらyoutubeにUPされてる曲が増えてたワンちゃん。
最高のラッパーです。
今一番好きなラッパーは誰かって聞かれた不可思議ワンダーボーイと答えるかも。
選ぶトラックも、リリックも、声も、フローも神掛かってる。
「今までの人生で一度でも、自信を持って何かを選んだと言えるか?」
そう言われると…どうなんだろう。
人生ってのは何かを選ぶって事の積み重ねなんだと思うんだけど、自信を持ってって聞かれると、どうなんでしょ。



さよなら、
不可思議/WONDERBOY

さよなら、
ラブリー・ラビリンス 上弦下弦 オーディオビジュアル 覚えたての呪文~不可思議/wonderboyトリビュート~ HYPER GIRL -向こう側の女の子-
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◇個人的に
個人的に狐火らしい一曲かと。どうやら就職をテーマにした曲らしい。
「今まで何やってきましたか?23歳くらいからあっという間でしたが履歴書じゃ分かりづらいことをたくさん得てきました。」みたいなそんな感じのリリックw
追い詰められて追い詰められて、自分を励ましてみたり、勇気を振り絞ってみたり、でもやっぱり働いてる自分を想像してネガティブになってしまったり、そんな葛藤を語ってる曲です。


◇27歳のリアル





27才のリアル27才のリアル
狐火

マイハツルア (廉価盤) PRAY FOR FINAL ラブリー・ラビリンス さよなら、 BTTB

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$まとめろの日本語ラップ厨



◇個人的に
ありきたりな言い方だけど本当に等身大のまま、本人の想いを吐き出しているって感じ。ネガティブな面、前向きな面、必死な程の嘆願、色んな感情を短い時間の中でリリックに乗せて。
メッセージ性が強く、柔らかいフローで、そしてどの曲もトラックが抜群にイイ。
狐火いいですよ。
すごくイイと思うけど、比較するラッパー間違えてるかもしれないけど、やっぱり神門やwonderboyと比べるとちょっと完成度は低いかも。
狐火らしさみたいなものがあってそれがとても素敵だとは思うんですけどね。

経歴とか所属とか書きたかったけど公式HPないから調べるの面倒くさい。

27才のリアル27才のリアル
狐火

マイハツルア (廉価盤) PRAY FOR FINAL ラブリー・ラビリンス さよなら、 BTTB

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◇個人的に

seedaの曲で一番聴いてる曲かも。
相変わらず何言ってるか聞き取れないけど、個人的にはすごくSEEDAらしい曲っていうか、SEEDAじゃないと歌えないような、そんな感じがするです。

◇U Send Me





グリーン
I-DeA Presents SEEDA

グリーン
イグジット 街風 メランコリック現代 HEAVEN フラッシュ・サウンズ・プリゼンツ・イル・ヴァイブ
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◇個人的に
wonderboyで次にハマった曲がコレ。
谷川俊太郎の詩をラップにしてみました的な。
動画はLiveバージョンで前半が「ポエトリーリーディングは鳴り止まない」、
後半が「生きる」となってます。
オリジナルよりもLiveバージョンの方がいい雰囲気はなってるので、
こっちにしてみました。
朗読会にラッパーですよ?
なんていうか…芸術なんだと思います。

◇生きる









ラブリー・ラビリンス
不可思議/wonderboy

ラブリー・ラビリンス
オーディオビジュアル 詩人の刻印 ○ to ○ (わとわ) MOROHA 神戸薔薇尻
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◇個人的に
wonderboyで初めて聴いた曲がコレ。
聴いた瞬間にwonderboyにハマりましたね。
特に気に入ってるのが
「今日は戻らない日々を思い出して笑おう。今日だけ今日だけは思い出して笑おう。」
「こういうのってあんまり、格好良くはないけど、大丈夫。俺達は始めから格好良くなんてないから。」
ていうライン。

◇Pellicule




ラブリー・ラビリンス
不可思議/wonderboy

ラブリー・ラビリンス
オーディオビジュアル 詩人の刻印 ○ to ○ (わとわ) MOROHA 27才のリアル
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まとめろの日本語ラップ厨



◇個人的に
いくら聴いても飽きない。
こんなにも言葉に思いを乗せる事ができる人は他にいるだろうか。
まあいると思いますが、僕が知ってる中ではあんまりいません。
ジャンルで言うとポエトリーリーディングに該当するのですが、
もはや詩人って感じがします。
天才です。
若くして亡くなってしまったラッパーではありますが、すばらしい作品を
この世に残してくれました。


◇略歴
2009年SSWS ( 新宿スポークンワーズスラム) チャンピオントーナメント優勝。グランドチャンピオントーナメントBEST4。YouTube にアップした楽曲が話題を呼び、『不可思議奇譚 demo.ep 』300枚以上を、手売り、WENOD店頭 、LHW? ホームページで売る。 2010年YSWS ( 横浜スポークンワーズスラム) グランドチャンピオントーナメント優勝。代々木公園で開催された野外朗読サイファーでは予選を勝ち抜き、国民的詩人・谷川俊太郎と降神とのサイファーを経験する。2011年には「俊読~shundoku7~」に出演し、再び谷川俊太郎と共演。そこで谷川俊太郎の詩をラップにした楽曲「生きる」を披露し。のちに谷川俊太郎氏本人から直接音源化の許諾を得る。
2011年3月14日自主制作シングル「生きる」を50枚限定でLHW?Storeから販売。一晩で完売する。
2011年5月4日1stAlbum「ラブリー・ラビリンス」を全国発売。


ラブリー・ラビリンス
不可思議/wonderboy

ラブリー・ラビリンス
オーディオビジュアル 詩人の刻印 ○ to ○ (わとわ) MOROHA 27才のリアル
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◇個人的に
4thアルバム「神門」収録曲。
たぶん2ndアルバム「こころ」収録曲「さて、どう生きようか」の
アンサーソング。
ピアノのトラックがいいんだけど(個人的にピアノ音源はてっぱん)、
やっぱり神門らしく真っ直ぐ刺さるリリックと声がたまらん。
キンパチよりも先生っぽいからね。


どの道じゃなくどの足で歩く
やり直しは聞く生きてりゃまたすぐ
雨なら上がるだけどまた降る
未完成故に不安が邪魔する
飛び込む勇気が道に変わる


はい、先生、分かりました。
どの道に進むかよりもどの足で進むかが大事なんですね。
って感じです。
飛び込む勇気が道に変わる…このパンチラインがね。
迷った時に聴きたくなる曲だなと。
答えはくれないがきっと勇気はくれると思います。


◇お聴き下さい




◇歌詞(リリック)

進みたい道があるのだけど
現実が迫り進めない人へ
安定をとりそれを手にしたとき
きっとあなたは思うでしょう
もしあっちに進んでいたなら
今はどんな日々を送っていたかな
その答えを知るすべは一つ
今そちらに進む他ないのです
どちらにも進めずいるのはたぶん
どちらも進みたい道だからさ
夢追う日々は魅力だし
安定ある生活もまた魅力ですし
進みたい道じゃなく
どちらの進んだ後の未来を覗きたい
夢掴めるか安定レールか
どちらの未来路をあなたは知りたい

※恐れることない真っすぐ進め
どんな道でも歩いたら輝く
正解かなんて一生分からず
どの道じゃなくどの足で歩く
やり直しは聞く生きてりゃまたすぐ
雨なら上がるだけどまた降る
未完成故に不安が邪魔する
飛び込む勇気が道に変わる

見たことない土地の知らない人が
俺の曲を知ってくれている
ベタだけど救われたって
言葉にどれほど救われるか
その人たちを裏切らぬよう
命の限り歌いますよ
ネタ尽きる恐怖より
出し切れないこと怖く感じる
だからgo
売りもんみたいな歌詞との違い
例え赤字でも曲を作れる
増やすことよりも
減らさないことが大切
そう思えた2010
俺みたいなくそ凡人に
握手求めてくれた人のため生きる
待ってる人への敬意と誠意
届け続けます命の決心

※repeat

命をどうやってもたすかより
命をどうやって生かすか
自分が生まれなかったら
生まれてなかったものが自分を生む
未来によって現在を変えるな
現在を変えて未来変えろ
成るように成る
死ぬことより
死んだように生きることが怖い
この道でしか手にできないものは
手にできたのでこの選択で
死んでも後悔はないのだけど
それ手にできて命が惜しくなった
生まれ変わりが存在して
もう一度自分になんてありえない
今日できなくって明日やれるか
現世でできなく来世やれるか

※repeat


神門
神門神門

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神戸薔薇尻 三日月 IN THE MOMENT こころ 栞

まとめろの日本語ラップ厨-神門


◇個人的に
神戸と言えば神門ってイメージがあります個人的に。
神門ほど真っ直ぐ響くリリックは他にいないと言っても過言ではない(((( °Д°))))
…かもしれない。
真っ直ぐなだけに前向きな歌詞にすごく勇気をもらえます。
その代わりネガティブな歌詞にも共感を呼びます。
特に失恋した後に神門の失恋ソングを聴くと死にたくなりますのでご注意。
語る語る語るだけどメロウな曲調だから聴きやすいです。
でもなんと言っても真っ直ぐ刺さるリリック!最高です(///∇//)
ちなみに私は最近狐火とワンダーボーイにハマりつつあります。

◇略歴
・1986年生まれ。神戸在住の1MC。
・2005年の6月より本格的に活動を始める。
・2006年の7月にミニアルバム「四拾」を自主制作でリリース。
・プレスした500枚を手売りで完売させた。同年の12月にコンセプトシングル「黄昏」を自主制作でリリース。こちらも完売。
・2007年の9月にDa.Me.Recordsから1stフルアルバム「三日月」をリリース、全曲ラブソングという異例の構成で、赤裸々なリリックが話題を呼んだ。
・2008年12月、DJ NAPEYが全トラックを手掛けた2ndアルバム「こころ」を自身のレーベルである半袖バイブスレコードからリリース。「三日月」とはまた異なる切り口・スタイルで、作品の幅を広げる。
・2009年9月にCD二枚組の3rdアルバム「栞」をリリース。活動開始から約四年で三枚ものフルアルバムを完成させ、その全てが順調にセールスを記録している。
・2010年2月6日には東京でのワンマンライブを大成功におさめ、二時間のライブを1MC1DJのストイックな構成でやり通し、そのライブ映像は同年8月に「24×365×23」(DVD+CD)としてリリースされた。
・2011年9月、3rdアルバムから約二年の時を経て、自身のアーティスト名をタイトルにつけた堂々の4thアルバム「神門」をリリース。

◇ディスコグラフィー
【アルバム】
・2007/09/08 三日月 (1st album)
・2008/12/17 こころ (2nd album)
・2009/09/16 栞(3rd album)
・2011/09/07 神門 (4th album)

【DVD】
・2010/02/06 2010.2.6 ワンマンライブ @渋谷O-nest


神門
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$まとめろの日本語ラップ厨-seeda

◇個人的に
日本語ラップ好きにとってSEEDAは誰でも好きなてっぱんアーティストじゃないですか?
って言ったらちょっと語弊があるかもしれませんが、人気があり多くの人に
認められてるのは間違いないです(・ε・)
僕が再び日本語ラップにハマったきっかけになったアーティストです。
煙たい感じのラップですw
フローが最高にかっこいいのですが、何言ってるか聞き取れない曲が多数です。


◇略歴
・1980年11月17日、東京都生まれ。3、4歳頃はニュージーランド、小学校一年から中学一年までイギリス・ロンドンにて育つ。
・1996年、遊びの一環でラップを始め、ラップグループManeuvaに所属。ライブ活動などをしていたがメインMCではなかった。
・1999年、SHIDA名義で1stアルバム『デトネイター』(現在は廃盤)を19歳で発表。プロデュースはI-DeA。同アルバムよりレコードも出していた。
・2003年、ヒップホップグループSCARSに加入。また、B BOY PARK MC BATTLEにも参加した。
・2003年8月10日、I-DeAプロデュースによる『FLASH SOUNDS PRESENTS ILL VIBE』を発売。
・2005年8月19日、1stフルアルバム『GREEN』を発売。I-DeAが半分以上の楽曲を手がける中、Bach Logicも楽曲を提供した。
・2006年2月15日、大学時代の友人[1]であるSD JUNKSTAのDJ ISSOとMIX CDシリーズ『CONCRETE GREEN』を発売。
・2006年12月23日、Bach Logic総合プロデュースの『花と雨』を発売。blastなどで絶賛され、話題を呼ぶ。
・2007年10月17日、『街風』を発売。The SOURCE japan誌のアワード、『BEST OF JAPANESE RAP 2007』にてBEST JAPANESE HIP-HOP ALBUMにて1位、BEST JAPANESE HIP-HOP ARTISTにて3位に選出された。
・2008年1月30日、『HEAVEN』を発売。
・2009年5月20日、『SEEDA』を発売。同月、ラッパーとしての引退を発表。
・2009年10月15日、公式ブログにてラッパー復帰を宣言。
・2009年12月23日、ILL-BOSSTINOとEMI MARIAを迎えたシングル『WISDOM』を発売。オリコンデイリーチャートにて最高第5位(12月23日付け)を記録し、初のオリコン一桁台ランクインとなった。オリコンウィークリーチャートでも8位を記録。
・2009年12月31日、TOWER RECORDSが発行しているフリーペーパー『BOUNCE』の特集記事『OPUS OF THE YEAR 2009』にて『SEEDA』が最優秀アルバム賞を受賞した。
・2010年8月25日、復帰後初のフルアルバム「BREATHE」を発売。i-Tunesアルバムチャート[洋/邦含む]総合最高2位、ヒップホップ / ラップチャート[洋/邦含む]では1位、オリコンインディーズ週間アルバムチャートで2位、オリコンデイリー総合チャート[洋/邦含む]においては最高13位を記録(8月26日付け)、オリコン週間総合チャート[洋/邦含む]は自身最高の22位を記録した(9月6日付け)。また、RollingStone紙[日本版]では最高の☆☆☆☆☆星の評価を受けた。
・2010年8月26日、1週間の期間限定でMoNDoH、NIPPS、AKLO、STICKY、HORI、S.L.A.C.K.、SQUASH SQUAD、H.TEFLONとのマイクリレー曲「NO ONE BUT US」の無料ダウンロードを実施した。
・2010年12月、i-Tunes Store年間ヒップホップ/ラップ部門で最新アルバム「BREATHE」が、ベストアルバムを受賞した。
・2011年3月、ブラックミュージック専門誌bmrが開催した、読者参加・WEB投票式のbmr awards 2010-2011の邦楽部門で、SEEDAが”MVP OF THE YEAR”、昨年リリースしたアルバム『BREATHE』が"BEST ALBUM"を受賞した。
・2011年9月14日、EMIミュージックジャパンよりメジャー・ミュージック全面プロデュースのアルバム『IN THE MOMENT』を発売。


◇ディスコグラフィー
【シングル】

・『SHIBUYA SHIBUYA feat. bay4k』 (2008年6月11日)
・『WISDOM feat.ILL-BOSSTINO,EMI MARIA』 (CONCRETE GREEN) (2009年12月23日)
・『ONE LOVE feat. DJ DIRTY KRATES (ZEEBRA)』 (2010年4月21日)
・『White Out』 SEEDA x S.L.A.C.K. x ZEEBRA (2010年12月22日)
・『DESERT RIVER』 SEEDA, OHLD, BRON-K (2010年12月24日)

【アルバム】

・『DETONATOR』 (Pヴァイン) (1999年9月10日) *SHIDA名義
・『FLASH SOUNDS PRESENTS ILL VIBE』 (FLASH SOUNDS INC/Pヴァイン) (2003年8月10日)
・『GREEN』 (FLASH SOUNDS INC/Pヴァイン) (2005年8月19日)
・『花と雨』 (KSR) (2006年12月23日)
・『街風』 (Exit Tunes) (2007年10月17日)
・『HEAVEN』 (KSR) (2008年1月30日)
・『SEEDA』 (KSR) (2009年5月20日)
・『BREATHE』 (KSR) (2010年8月25日)
・『IN THE MOMENT』 (EMIミュージックジャパン) (2011年9月14日)

【ベストアルバム】

・1999/2009(CONCRETE GREEN) (2010年4月21日)

【MIX CD】

・DJ ISSO 『SEEDA'S 27 SEEDS』 (2005年10月10日)

【CONCRETE GREEN】
SCARSやSD JUNKSTA、ESSENCIALなどの音源をSEEDAが収集し、DJ ISSOがミックスしたMIX CDシリーズ。

・DJ ISSO AND SEEDA 『CONCRETE GREEN』 (2006年2月15日)
・DJ ISSO AND SEEDA 『CONCRETE GREEN 2』 (2006年7月10日)
・DJ ISSO AND SEEDA 『CONCRETE GREEN 3』 (2006年10月10日)
・DJ ISSO AND SEEDA 『CONCRETE GREEN 4』 (2007年2月10日)
・DJ SEEDA AND ISSO 『CONCRETE GREEN 5』 (2007年4月20日)
・DJ SEEDA AND ISSO 『CONCRETE GREEN 6』 (2008年6月4日)
・DJ SEEDA AND ISSO 『CONCRETE GREEN 7』 (2008年8月19日)
・DJ SEEDA AND ISSO 『CONCRETE GREEN 8』 (2008年10月20日)
・DJ SEEDA AND ISSO 『CONCRETE GREEN 9』 (2008年12月24日)
・DJ SEEDA AND ISSO 『CONCRETE GREEN 10』 (2009年3月4日)
・DJ SEEDA AND ISSO 『CONCRETE GREEN WHITE CHRISTMAS』 (2007年12月25日)

【参加楽曲】

・I-DeA 「Whoa」「Dayz~Just Like Smoky~ feat. SEEDA」 『self expression』 (2004年8月20日) 
・I-DeA 「Walk Wit Me feat. SEEDA」 SCARS 「T.O.P」 『Da FRONT and BACK』 (2006年1月11日) 
・L-VOKAL 「TOKYO摩天楼 feat. SEEDA & bay4k」 『LAUGHIN'』 (2006年3月29日)
・SCARS 『THE ALBUM』 (2006年9月2日)
・SEEDA, BES, A-THUG, STICKY, bay4k, D.O, JASHWON, TWIGY 「DOGG LIFE」 『JAPANESE RAP STA ~ON BOOTSTREET~』 (2006年10月6日)
・SWANKY SWIPE 「Players Drive feat. SEEDA & A-Thug」 『Bunks Marmared』 (2006年11月29日) 
・ESSENCIAL 「40-44STORY feat. SEEDA」『BACKYARD RADIO 2』 (2006年12月20日)
・SAC 「朝方の路上 feat. SEEDA & OKI」 『FEEL OR BEEF』 (2007年2月2日)
・DABO  「Murder Weapon feat. SEEDA, Papa B & Gocci」 『Baby Mario World: Vol.1』 (2007年2月21日)
・L-VOKAL 「What's Up feat. SEEDA, bay4k, STICKY」 『麻天楼』 (2007年5月16日)
・GEEK 「神の棲まぬ国 feat. SEEDA」 『LIFE SIZE』 (2007年6月6日)
・bay4k  「SCARS IS... feat. SEEDA, BES & STICKY」 『I am』 (2007年6月15日)
・NORIKIYO 「Rain feat. SEEDA」 『EXIT』 (2007年8月15日)
・A+ 「RAPPER or MC ? feat. ASHRA, CT, Den, FRNKEN, MIKRIS, SEEDA, SIMON & 寿」 『A+~FRONT LINE of TOKYO HIPHOP~』 (2007年10月17日)
・ARIA 「DA MUSIC feat. SEEDA」 『THE JUKEBOX』 (2007年11月28日)
・DJ CELORY a.k.a Mr.BEATS 「I'm Proud (Fly High) feat. DABO, SEEDA」 『BEAUTIFUL TOMORROW』 (2008年1月16日)
・L-VOKAL 「Gainへの斜線 feat. SEEDA, LUNA」 『万歳』 (2008年1月30日)
・OKI from GEEK 「1g feat. SEEDA」 『ABOUT』 (2008年2月13日)
・lecca 「UN-SOLO feat. SEEDA」 『マドのむこう』 (2008年2月13日)
・BUZZER BEATS 「It's only entertainment with SEEDA」 『Just The Beginning』 (2008年5月14日)
・L-VOKAL 『03 CHECK feat. SEEDA, GEEK」 『摩天楼 春場所』 (2008年6月18日)
・TWIGY 「TOMORROW feat. SEEDA」 『BABY’S CHOICE』 (2008年7月2日)
・USU a.k.a. SQUEZ 「灰色 feat. SEEDA」 『365 ROOTS』 (2008年7月11日)
・剣桃太郎 「三日坊主 feat. SEEDA ,完児」 『斬』 (2008年7月16日)
・TKC 「おれバッカい~の? feat. BRON-K, SEEDA」 『百姓一揆』 (2008年8月15日)
・NORIKIYO 「REASON IS... feat. SEEDA」 『OUTLET BLUES』 (2008年8月20日)
・DJ MUNARI 「FLY HIGH feat. SEEDA & A-THUG」 「行く道 feat. SEEDA, SHARP-A-DON & BIXX HUNNID BENZ」 『THE ALBUM』 (2008年9月6日)
・SCARS 『NEXT EPISODE』 (2008年12月31日)
・MICROPHONE PAGER 「MP5000FT feat. SEEDA, ANARCHY」 『王道楽士』 (2009年1月21日)
・マイクアキラ from 四街道ネイチャー 「Closer feat. SEEDA」 『THE RAP IDOL』 (2009年2月6日)
・JAMOSA 「RED feat. SEEDA」 『RED』 (2009年2月18日)
・LUNA 「TOKYO feat. SEEDA」 『QUEEN of STREET』 (2009年3月11日)
・GEEK 「23区Lock Down feat. SEEDA」 『XYZ』 (2009年4月24日)
・KREVA 「Good Boy, Bad Boy feat. SEEDA, KREVA」 『くレーベルコンピ【其の五】その後は吾郎の五曲』 (2009年6月17日)
・SCARS 『SCARS PRESENTS THE MIX』 (2009年8月19日)
・STICKY 「DAY N NITE feat. SEEDA」 『WHERE'S MY MONEY』 (2009年12月2日)
・SEEDA, L-VOKAL, D.O 「Crazy」 『RAPSTA ON BOOTSTREET』 (2010年2月17日)
・SEEDA × Night Prowl Mike Gao 「Babylon Child」 『コラボ力学 Vol.1』 (2010年2月27日)
・L-VOKAL 「PEKOCHANG feat. SEEDA」 『Lovin'』 (2010年3月3日)
・マイクアキラ 「TIME feat. NIPPS, SEEDA, acharu」 『TIME』 (2010年5月19日)
・GEEK 「コンクリの石」 『XYZ vol.2』 (2010年5月20日)
・SMOKING-P 「Outdoor version feat. SEEDA」 『PURPLE HAZE』 (2010年7月21日)
・CIMBA 「MY LIFE feat. SEEDA」 『Words and Notes』 (2010年8月11日)
・「My Homies feat. OKI for GEEK & CN for BackYard」 『BREATHE』 iTunes Store限定 (2010年8月19日)
・「NO ONE BUT US feat. MoNDoH, SQUASH SQUAD, S.L.A.C.K., STICKY, HORI, AKLO, NIPPS, H.TEFLON」 (2010年8月25日)
・D.O 「EVERY SMOKIN' feat. SEEDA & SMITH CN」 『I'm Back』 (2010年9月9日)


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