ヒーリングフェスに飛び入りで参戦させていただきました。
Junoさんパートにご招待いただき、そこでかなりやばい技術解説と伝授を行ったのですが、、、Zoom無料ということを完全に忘れていました。
とは言え、JunoさんにはNYでの御恩があり、シンクウさんにはTokyoでの御恩があるので、まとめて返せてよかったなと思っております。
これまでどろどろのどろで砂上の楼閣を創っていたような虚しさと絶望感があったところに、強烈なテトリスならぬNDU論文の形式化がやってきたことで、カチャカチャと高速で組み合わせながら、硬質で安定した美しい楼閣を誰もが創れる世界線がやってきました。
その世界線を生きるためにも、数学という言語を覚えましょう。
テトリスと言えば、宇多田ヒカルさん。
あとは手を伸ばして掴むだけです。
掴んだ前と後では別人になる覚悟が必要です。
今までの自分を捨てる覚悟が必要です。
今までの自分を愛しつつも惜別し、新しい人生へ飛び込み、そしてまた飛び込み、そしてまた飛び込みます。刹那瞬で転生を繰り返す覚悟と意図と決意が肝要です。がんばることです。
孤独な闘いに疲れ果てたころに、ゴール設定の大切さや理論の重大さを痛感することが多くなってくるでしょう。そのころにやっと学んだことが血肉化し始めるのです。学びは暗記ゲームではなく、命懸けの作業です。
その点に関してのみ、僕はこの「スラムドッグ・ミリオネア」という映画が好きです。
人に伝えるような学びというのは、命懸けで習得したもの以外は畢竟無いのです。あとはハリボテです。
兎にも角にも新しい仲間達と出会えたことに感謝です。
シュン君も内藤くんも初めて「まといのば」に来た時は大学生でした。若く恵まれているのに、目がギラギラした青年でした。ジャッキーさんも最初に来た時は大学生だったはず。YukaもRisakiちゃんも「まといのば」を知ったのは十代というか高校生の頃。皆、若かったのです。
(ちなみに、「まといのば」では今後何らかの形で学割は投入します。
学生であることを証明できれば、割引します。またハンディキャップを持っていることを示してくだされば、それ相応の割引をします)
(またプロのバレエダンサーやプロ志望のジュニアなども同様です)
(ただし、割引に見合う献身を自分自身の人生に行ってください)
もちろん実年齢がポイントではありません。
生涯において、今日が一番若いということは忘れられがちな真実です。
覚悟と決意があれば、あとは淡々と実践を積み重ねるだけです。
きついことが多いでしょう。
いや、きついことしか無いでしょう。
しかし、それは数理から導かれる必然です。我々は境界の近傍に制御されないといけないのです。
昨日、古巣でもあったところへ久しぶりに訪れました。
そこで「言葉」とは言の葉ではなく、「事の端」であるかもというヒントを頂きました。
∂「こと」です。
これはまた深堀りしたい話です。今回は紹介にとどめます!
我々は端であり、境界に生きるしか無いのです。
V=θ周辺をうろうろして、オラクルをかき集めて明日に架ける橋を手作りして、息を止めて走り切りましょう。
今の世の中、何かがおかしい
何が原因なのかは分からない
私たちの目がおかしいんだ
物事の見方が変わってしまった
そして、それが神様のせいじゃないことは神様もご存知だろう
まったく驚くことじゃない
Livin' on the edge
Livin' on the edge
Livin' on the edge
Livin' on the edge
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