地元の婦人科に行く①
こんにちは。卵胞の成長待ちのとまとです。待っている間 に、過去の記録の続きを書いていきます2019年9月結婚後、同居を始めて4ヶ月。避妊をやめてまだ1ヶ月。不妊治療を始めるには余りにも時期尚早と知りながらも、生理が来ないことは解決しておきたいと考え、主人と相談し婦人科に行くことにネットで一週間ほど吟味しまくり、女医さんで、小規模で温かそうな、地元の婦人科を選びました。やっと迎えた初診の日。夫婦揃って行くほどでもないと思い、慣れないバスに乗り、ひとり緊張しながら向かいました。体温と排卵検査薬の写真(陽性が続いていました)をまとめた紙を準備していました。それを丁寧に見ていただき、「若いから大丈夫ストレスで一時的に生理が来ないだけでしょう」とのことでしたこのとき、そっかー良かったと安心したと同時に、「若いから大丈夫」という言葉が妙にひっかかりました。33才。励まされる一方で、曖昧な根拠にだまされてるような早発閉経とわかっている今思えば、嫌な予感は的中していました。結局、採血をした上で、生理を起こさせるためプラノバールを一週間分もらいました。看護師さんも明るく、安心できる病院でしたただ、採血のホルモン結果が出るのは2週間後とのこと診察も週3日だけの小さな病院だったので、妊娠に焦る私としては、少しだけ、ペースが合わないような気もしていました