こんばんは!まとぺと申します\( ˆoˆ )/
はじめての投稿なので
わたしのことを少しお話します。

わたしの投稿は病み系が多いかもしれません(´・ ・`)
肯定してほしいとか、味方してほしいわけではなく
あくまでこんなことがあったんだ〜っていう
自己満のブログとなっております。_(。。)_

わたしはあることがきっかけでずっと
息苦しい毎日を送っています。

わたしはたまに人から嫌われてしまいます。

とくに何か深い話をするわけでもなく、
普通に挨拶して、働いてるだけでです。

学生のころは誰とでも仲良くなれて
ケンカしても次の日には仲直りできたのに
就職してそんなことがたまにあり、
わたしは好きでも嫌いでもないのに一方的に
わたしのことをよく思っていない人がいたりして
人間を信じるのが少し怖くなってしまいました。

友だちに相談するのも少し怖くて
自分の心の内をブログに書こうと思い登録しました。

血液型がAB型なのでわたしが
変わり者なのかもしれません。
いたって普通の人を心掛けてるけど
自分の分析は苦手なので、これから先の
ブログでもここおかしい!とおもうとこが
あればどんどん指摘してほしいです。



ここからは具体的に実際にあったお話です。

登場人物はオーナー(夫)店長(妻)、
スタッフA、B、わたしです。

夫婦でお店をやってるところに勤めていました。

スタッフA、Bからよく相談されていたわたしは
月一のミーティングで仕事だと思っていたので
A、Bが自分で言えないのでスタッフの意見をまとめて
お店の改善した方が良い点を発言していました。

店長は私がまとめた意見を旦那に相談します。と
毎回持ち帰り、持ち帰ったまま
何も改善されることなく、そんな不毛な
やり取りが1年以上続き、ミーティングはなくなり
娘の受験で勉強を見なければいけないのを
言い訳に店長はほとんどお店に来なくなりました。
(勉強している間はマンガばかり読んでいたらしい)

ある日突然、個別に呼び出され
お店を手放しますと告げられました。

改善されず赤字が続いていたので
ある程度予想はしていました。

コロナが流行り始めた頃、スタッフAが熱がでて
どうしても店長に来て欲しいとLINEがなかなか
既読にならなかったので電話をかけました。

内容はこんな感じでした。

私「お疲れ様です。先程LINE送った内容なのですが、
スタッフAさんが熱が出てしまって14時からの
お客様だけお願いしたいのですが、
お店に来ていただけませんか??」

店長「...お疲れ様です。

...それって私にお店に来いってこと?」

私「はい、お忙しいですか??」

店長「わかりました。行きます。ブチッ

私「...?」

電話は一方的に切られました。

すると5分後程経ってから店長から
電話がかかってきました。

私「お疲れ様で..

店長「てかさー。私にだって都合あるんだけど!
   いつも思ってたんだけどあんたの目上に対する
   態度どーにかなんないの?バカなの?
   目吊り上げて偉そうに物言ってきて
   いったい何様のつもりなの!?」

と、こんな感じで散々罵られ、びっくりして
黙って聞いてるとまた一方的に切られました。

わたしが無知で言葉使いを間違って
都合を聞かずにお願いしたのが
悪かったのはわかるけど、バカとまで
言われる筋合いがあったのかな...。

目がつり上がってるのはおばあちゃん譲りで
真顔だと怒ってると勘違いされることが
昔からよくあって少しコンプレックスでした。
いつも笑うように心がけていたけど、さすがに
店長の前では笑えてなかったみたいです。
目のことを言われたのは本当にショックでした。

今でもあの時のことは忘れられない。
怖いですが、垂れ目手術のお金を貯めています。
ここに書きとめることでスッキリするかと
思いましたが、思い出しただけでした(´・ ・`)笑
いつか笑い話で友だちや親に話せますよーに!

長いのに最後まで読んでいただき
ありがとうございました⊂( *・ω・ )⊃

次回もこんな感じで私の
"もしかして、社会不適合者なのかもしれない"
黒歴史をどんどん書いていこうと思いますw

おやすみなさい✩.*˚

まとぺ