久しぶりに大きな気づきが…
パパ不在の2週間(以上) でした
平穏な毎日にみえても
どこかがぎゅっとしている
そして何かに気づく
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ネガティブとポジティブ
疲れと快感
後者の方ばかりがいいと思っていました
っていうか前者いらない
明るいもの うれしいこと そんなことばかりを感じていたい
ポジティブ信仰の人ばかり目につくようになって
それには不自然を感じながら
でも、絶賛自分がそれがいい
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それじゃあいけないのかな?
黒があってこその白だ
全部白だったら それが白なのか?わからない
光を際だたせるため?
闇が深いほうが 明るいときの感動が大きい
元来のケチ性格から ばーーんと味わいたいのかな?
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映画 ラ・ラ・ランドをみました
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公開時から気になっていて
みたい と思うときは
レビューがいいからとか ではなく
何かが感覚として 反応する気がする
1時間40分くらいまではつらかった
みたいという反応だったのに あれ? みたいな
ホリエモンさんがどこかに書いていた
『映画2時間というのは 今の時代に比して 長すぎる』 という意見には同感です
でも最後はきました
どよーーんとした期間が長いからこそ 最後がうれしい
覚悟が試されているともいえる
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わたしがネガティブを感じたくないのは
『もう十分だ』 からだと思いました
もしこの世にバランスというものがあるのなら
小さい頃に もう『十分』味わった感情がある
だから もういらない
この世には 「悲しい」や「つらい」も必要だと思っていました
それがあってこその ウレシイ 幸せ
でも必要なんじゃなくて ただ「ある」
だから 感じなくっちゃ!とつっこんでいかなくても
自然に訪れて 自然に去っていく
そして わたしが感じたいと決めてきた 別のこと が
また自然に訪れる
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義母が体調を崩すという事件?がありました
とてもよく動く人で いつも何かをしている
(でも本人はいつも元気で笑顔が素敵)
きっと動けない期間はさぞかし…と思ったら
あぁ本人は 動きたくて動いているんだな と
それが 母の「この世でやりたいこと」なんだな と
だから わたしがこの世でやりたいことは
お花畑のような大金持ちの生活ではなくて
(↑まだあきらめきれないけど)
母との確執を抱えた あの生活だったんだなと
母のせいではなくて わたしがやりたかったんだー
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「自分」 という字をみていると 何かと分かれている
「自然」 という字は 何か?がそのままのようです
ほどよく距離を置きなさい ほどよく距離を置きなさい
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