というのが頭から離れないことがある
腐ったものを食べるとお腹をこわす
手を放すと 物が落ちる
意識の力でどうにかなるのなら
カビが生えていても
ガラスのものであっても![]()
でも残念ながら そうはならない
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選択 を迷うときというのがあって
迷って 迷って 迷う (ヒマだから)
迷い続けて みつけた法則としては
どっちでもない
右か左かを迷ったら
上をみよう
右か左か それしかない気がしてしまう (切羽詰まっているから)
どっちかに決めなきゃいけない と思ってしまう (昔(テストとか)の癖 )
でも迷いのエネルギーが生じるときは
「どっちでもないですよ」
か
「まだ決めるタイミングではないですよ~」
というサインかもしれないという気がする
決めなきゃいけない ことは実は何もないかも
決まっていくから
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手が放せない というのがあります
食べ物とか
分け与える とか思っても
そうして えいっと やると
たいてい 後から後悔 ((正)→後から悔やむ)
自分には限界がある
リソースも有限だ
うまくやらないと うまくいかない
そう思っているから 絶賛現実がそうなる
そうなのかー…
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いま現実にわたしが体験していることは
自分の想いが創っている
ようで ただ自分が設定してきたことが 起きているだけ
選んでいるようで つくっているようで
そうでもない らしい
迷って 迷って
自分の力で何とかしようとして
そして たどり着くのは
どこなんだろう
道…
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というのが 2018年秋
まったく同じことが頭をよぎる
4か月周期?
どうしても やってしまう
手がはなせない
何かしなきゃ
した方がいいはずだ
の根底にあるのは 恐怖
何もしないと うまくいかない
うまくいかないと 生きていけない(ゴハンがもらえない)
ゴハンをもらうために 何かする
何かやった だからご飯を食べる(快楽)
そういう思考があるのだと思います
とりあえず 今の(2019年1月)法則は
楽な方 スムーズな方
ワンアクション
数字がそろっている とか
流れかな~?とか 考える時はNG
そのときの気持ちを感じてみる
落ち着かない か
お腹に力が入るか
食べ物は
お皿にとって食べる
粛々と…
淡々と…