東京へ帰省していました。
毎年、行くと何か必ずあります。
というか、もっぱら親との何かです。
以前は「あんなことが嫌だった。昔は言えなかった。」という
ネガティブ?なものばかりでしたが
最近は、感謝✨や感動
も多くて行くたびに、すっきり?していくような気がします。
言う しかできないんだなと思うことがありました。
違う2人だから 願いを叶えてあげることはできないけれど
わたしは それが 悲しい
『伝える』ことがすべてなのかもしれないなと
***
その他、日記として

・家族がやっていて「なんじゃそりゃ」と思うことは
100% 全部 自分がやっていることでした。
本当におもしろいくらい。
みんな 演技賞ものでした
・明治神宮は、素晴らしかったです。
ご神気というか、オーラがすごく濃くなっていて
あぁ東京は守らている。大丈夫だ、と思えました。
その前後に行った渋谷と四ツ谷
どっちも谷でした。それ故、何かが溜まる
須賀神社の辺りからもそれを感じました
・流れから 神田明神 へも…
何か 違う?方向に…?



でも、「神社」というと おとなしい?イメージがありますが
今までとは違う人にも興味を持ってもらえるのは
素晴らしいです
・いつもと違う環境にいると
動き方も、以前のくせが出てしまう
ここはこうだったから、こっちだ とか
でも、目の前で起きていることをみると
違う サイン があって
頭で思いこんでいたり 無意識だったりすると 気がつかない
しまったと思うことも多いけれど
必ずリカバリーできます
うまくいかせることが 目的 なのではなく
その 「しまった」 という体験こそが 目的 でした
***
わたしの生き方? 使命?とは何なんだろうと
ずっと考えてきました
「稼ぐ」ことから離れたいま
何をすれば 無我夢中で 悩まずに生きていけるのかと
でも、今回の東京行で
それは 『考えてわかるものではない』
ことがわかりました。
いろいろやっているうちに
あぁこれだ これしかない
と 腑に落ちる
以前、お世話になった方が
転職するとき かけらも迷わなかった
と言っていました
そういうものだと思いました
***
そしてまた別の道もあって (一つに限定したがる)
人から 何となく 頼まれる
「おぉそれやりたい!」という訳ではないけれど
やってみると 何だかいい気持ち…
子宮委員長はるさんのブログに
叶わなかった夢(今叶っていない夢)こそが 魂の願いだ
というような記事がありました (うろ覚え)
叶うことが本当に怖い
叶ったら 終わってしまう
道はまだまだ続きます