家康公の一言『足らぬのを常と思えば不足なし』 なぜか大好きな言葉ですがこのオリジナルに出逢いました<東照公(徳川家康公)御遺訓> 人の一生は重荷を負て、遠き道をゆくが如し。いそぐべからず。 不自由を常とおもへば不足なし。 こころに望おこらば困窮したる時を思ひ出すべし。 勘忍は無事長久の基。いかりは敵とおもへ。 勝事ばかり知てまくる事をしらざれば害其身にいたる。 おのれを責て人をせむるな。及ばざるは過ぎたるよりまされり。Facebook Junko