どう在るか | Brillānte

Brillānte

joy miracle wonder and love...

『神との対話』(ニール・ドナルド・ウォルシュ本


お読みになった方もたくさんいらっしゃると思いますが、

何か行き詰まって手にすると、

 答えがそこに!キラキラという

私にとってありがたくもフシギな本ですぱちぱち


その中にあった


 ”魂にとって、 『何をしたか』は問題ではない。

         『どう在るか』 が大事なことだ ”


毎日、つい家事をきちんとこなそうとしてしまう。

少しでも前に進まなければ、成果が出なければ

1日を無駄にしてしまったような気がしてしまう。


かつては、そんな毎日でした。


でも、最近何だか違う気がする。


『どうあるか』が大事なことならば、

家事をするにしても、どういう気持ちでするか、

子どもと一緒に遊ぶときも、どういう気持ちで”いる”のか。


とにかく『体験』することが目的で、

目の前の事象はその教材に過ぎないとするならば、

何も焦ったり嫌な気持ちになったりする必要はなく、

ただ楽しく満足して『存在』していられれば、

それでいいのではないかと。


遅ればせながら、そんなことを思ったのでしたキラキラ


ドキドキこんなつぶやきを最後までお読みくださり、ありがとうございます!ドキドキ