ある日の保育園の帰り、娘が泣き出しました
どうしたのかと聞いてみると…
「今日ね、お友達をいじめちゃったの」
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いじめられたのではなく、いじめた?
よく聞いてみると…
「お友達にね、バカとか言っちゃったの。
○○ちゃんにもね、いじわるなこと言っちゃったの
」
その日のお昼は何食べた!?と頭をよぎりましたが…
ちゃんと謝ったようで、
その場も収まりました。
でも、ちゃんと自己嫌悪におちいるんだなぁと…
小林正観さんの本に、
「何かをしてしまっても、
自己嫌悪に陥っているうちは大丈夫。
後は勝手に、自己嫌悪にならない方向に
持って行ってくれます(誰が?)」
というようなことがありました。
「しまった、また怒っちゃった~(娘に)
」ということが
数え切れないほどありましたが、
その度にこの言葉を…
そして、確かに改善されてきたような気が…![]()
最後までお読みくださり、ありがとうございます![]()