思い込みや確認が甘いことで、クライアントに不信感をよび仕事が前に進まなくなることがあった場合、即自分のミスを認めて場を取り直す必要があると判断し、行動できる人はやっぱり忍耐強いのだなぁと改めて思いました。


相手にどう伝わったかが大事なのに、その確認が甘いせいで失敗をしてしまい建て直しが求められております。


相手の状況に、もっと注意を支払うべきだったともに、強く言われて気持ちの切り替えができなかったのは甘かったなぁと。


後はどう行動とっていくかと、次回同じ失敗をしないためには何を心がければいいのか、考えないとなーと。


今回のことでこれが相当な自分の欠点だなぁと改めて認識しました(><;)


自惚れていたのかもしれません、今回の失敗はいい経験だと思って挽回していきたいと思います。


さて、お題の事柄で別件について。


最近内定者の方への自分の事業部の説明をしましたが、結構難しかったです。


相手と同じ目線で伝え方や言葉をえらぶのは準備が大切ですよね。


自分の理解度や語彙の幅も確認できますし、プレゼンってそういう意味では役に立つものと思いました。