昨日は弁護士の先生と一緒にお酒を飲んだ。ビール



仕事柄弁護士の先生を色々みてきたけど、優秀な人とそうでない人の差が激しい気がする。(-。-;)



足の裏の米粒ではないが、資格をとっていても食えない、という程ひどい人もいる。(-"-;A



実際のところでは食えるのだけど、優秀な先生に一度見てもらえる様になると頼む気がなくなる。ヾ(▼ヘ▼;)



それは経験則から来るアドバイスが的確ということもあるけど、兎にも角にもコミュニケーション能力がずば抜けているきがする。(ノ´▽`)ノ



5分位で内容を説明すると、こちらの意図や目的をくみとってくれて的確なアドバイスが素早くでる。(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)



そのときに話してもらえるアドバイスの内容が、単なる法解釈でケースバイケースでおわってしまうようなものでなく、TO DOの部分、つまり実際の実務のオペレーションの部分で的確なサポートしてもらえるのは、大変ありがたいし、それがそつなくできるとやっぱり凄いと思う。(o^-')b



今日飲んだ先生も、まだ司法修習生ということだが、将来的にはその優秀な弁護士先生から技を盗みたいそうだ。ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ



他にも最近では、やはり知的財産権に注目している弁護士の人も多いみたい。φ(.. )



ボーダレスになってきている経済では、知的財産権の生む価値は、国内に限らずこれからどんどん外にむけて出て行くと思う。



なので、そこに注目している弁護士は多く、弁理士も相当儲かってるみたい。(゚Ω゚;)



不動産は建築の技術も日進月歩で進捗しているかというとそれも一部で、実際はあねはもどきが出てしまい、また行政のほうで建築確認申請に手間がかかるようになるらしい。



それは非常に時間的ロスになるし、無駄が多いと思う。



統制を厳しくしていくだけの一辺倒の考え方はそろそろ卒業してもらいたいと思う。