レロ・ドウロ・ホワイト 2008年 | 飲んだワインの日記・・・のはずが、ワイン、音楽、その他好きなもの諸々の日記に

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ポルトガルの白ワインはガタオ以来ですね。






透明感の強い薄い黄色。






桃、トロピカルフルーツ、グレープフルーツの香り。






言い方が変だけど、柔らかいミネラル感。






これは和食に合いますね。






煮物、鍋、焼き魚に良さそうです。






サンマの塩焼きにバッチリ合いました。






ワインが、サンマにレモンを絞って食べるのと同じ役割を果たしてくれます。











ワイン名:レロ・ドウロ・ホワイト
生産者:ヴィニョス・ボルゲス
国:ポルトガル
産地:ドウロ地区
ヴィンテージ:2008年
葡萄品種:マルヴァジア・フィナ、ゴウベイオ、ヴィオジーニョ、コデガ