物を書く仕事から離れて約1年。

深夜まで及ぶ編集、原稿。
眠気と吐き気と営業スマイルに紛れた日常が
少し懐かしくなって
こっそり始めることに。


なにかを残したい気持ち半分
話相手が欲しい半分