とうとうセルフエクステの企画書を持参して面談していただきました
はぁ~~~~って 思ったより緊張しなかったんです
就職の面接のときを思い起こせば、
胃液が逆流するような緊張を幾度もした記憶があったのですが
初めから胸を借りるつもりでいたのがよかったのでしょうか
私をかっていただく面接ではなく、企画をかっていただくことの違いでしょうか
社長様は私より一回り以上うえかな?
事業の経験も人生経験も豊富で、とえも勉強になりました
こちらに始めての営業にきて良かったと思える面談でした
必死で作った企画書も熟読することなく、私の属する協会のホームページを
照会していただき、どれだけのフォローを協会からうけられましたか?との問いに
今回の企画書の提出にあたり、ご意見ご指導をうけましたが、それくらいかな???
と心でつぶやき
登録料や材料費やなんかからみても合わないでしょ・・・と
ほんまやって イエイエそんなこと と心でつぶやき(#⌒∇⌒#)ゞ
女性は夢と現実がかけ離れているとの御指摘を素直にきき
でも、「あきらめられないんです・・・」と わたし
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エクステのお仕事に関わって生きていきたいんです
こだわりをなくして与えられたことに従い前向きに・・・
わかっているんですが
企業様の取次店の申し込みしてきました(無料だったんです)
もしかして「ミイラとりがミイラに」ってこのこと?
おまけに、お休みの日にアルバイトしませんか?と誘っていただきました
ラッキー![]()
ってポジティブに受け止めているんですが
趣旨が違っちゃってますよ~
だってきっといつかつながりますよね
つなげますとも