レポートと試験に追われてて、お留守になっていた読書本

それでも、デューイの「学校と社会」には目を通したのですが。



今日からまた読書の日々を、との思いで、新たに読み始めました本



2冊同時進行。

1冊目は、ファインマン著「ご冗談でしょう、ファインマンさん」

もう1冊は、岡潔著「春宵十話」



ファインマンは物理学者。

岡潔は数学者。


という訳で、エッセイ集とは言え、理系の人が書いた本ですニコニコ



教育実習は社会科でやる、という訳で、理系モードもずっと封印していたのですが、実習を終えてようやく封印を解くことと相成りましたチョキ



あとは、これも並行して、微分積分と線型代数の教科書(一松先生の『解析学序説』と佐武先生の『線型代数学』)も読もうと思っています。

こちらは自身の勉強もあるけど、教員採用試験の対策として脳を鍛えるのも兼ねてニコニコ



それにしても、読書、お留守になりすぎだったよなあ…あせる


あと、吉川英治著「三国志」と、デュマ著「モンテ・クリスト伯」も読む目標を年頭に立てたのですが、達成できるかどうかは結構怪しいガーン


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