深夜の補講(意味深
どうもこんにちは。
えーっと、お久しぶりですね!(笑
いやまぁ、この記事は珍しく当日に編集しているのですけど、実は昨日も別の記事を編集していたので、実は「間をあける」なんてウソだったわけですが…
ま、そんなことはどうでもいいですかね。私が書く気になったので書くと。いつも通りのやつです。
---
・突然の開講
従来であれば、「誰かいますかー?」とか「突然ですが講座を始めます」みたいな感じで開始されていたのですが、今回は唐突でした。ちなみに両方とも昨年にありました。
・私は水泳を見ていた
たとえば、私が水泳に夢中で気付かないとか、大興奮してそのまま寝ちゃったとか、そういう場合はどうなさったのかというのが単純に疑問ですね。
そうでなくても、私がみなさんの発言を見ないとか見逃したりとか、そういう可能性も考えられるわけです。twitterなんかでは、私は極力みなさんの発言を、遡っても見るようにはしていますが、たとえばここにコメントくだされば、もっと気付くわけです。「俺は見られているんだ!」っていう、ロックな感じがまたいいですよね。
・多少の信頼関係
100%…と言ってもいいかもしれませんが、おそらく私のあれこれのために開講された深夜枠。私も、みなさんが見てくれているという前提で記事は書いていますし、それに反応があると嬉しいものです。…いや、ないから悲しいというわけではなく、あったら単純に緊張します。
要は、「適当にやったら適当に反応してくれるだろう」という信頼があってこそ、「やり取り」というのは成立するのだと思います。
ハッキリ書きますけど、今回もひどい話ですよ(笑
捉え方なんて私に一任ですからね。もし私向けの話じゃなかったら、決めつけてる私は大恥じゃないですか。まぁ恥には思わないですけどね…というか、ほぼすべて普通に勉強になることですから。
唯一、つぶやきがうるさい時間を選んでぶつけてきたということが、多少の配慮だったのでしょうか。
捉え方によってはこれも…小言はあとですぐ消すということを考えたら、受け手側が見るのが遅くなってしまえば、消したいのに残しておかなければならないですからね。
そして、まぁ実際にすぐ消えた発言もいくつかあるわけで…つまり、私がローカル保存していなければ、ただぼけーっと見ただけで、たぶんなんにもならないというか。おそらく、私がいろいろ書いている中で、当たり前だけど保存しているだろう、みたいな考えが多少なりともあったのだと推測します。
ただ、寝ようカナと思うたびに講座が再開されるので、ちょっと眠かったです。
・動機
「なんとなくやってみようかなーみんな描いてるし…」で始めたのが正解だったと思います。他にも、「描いた!見て見てー」も正解ですし、たとえば、「あの先生の内申を上げるために質問とかいっぱい行こう…」ってのも正解だと思います。ある意味、ですけど。
要は、「動かされるたもの勝ち」だと思います。しかし、世間的に見て「あいつなにやってんだ」と言われることもあると思います。ですが、私はそういうことが好きなのですね(笑
・実は私は既に
絵については、実は今の実力で満足しています。みなさんからどう見られようと、どう言われようと、なんとなく「これ以上描けない」ではなくて「これで十分でしょ」でもなくて「いや、すごくまとまって描けてるんじゃないの?」という満足感があります。というか、そうじゃないとあんまり載せてません。
そういう意味で、「じゃあもうちょっと頑張ったら見える景色が違うのだろうか」という単純な興味もあり、違いが自分でわかるようになるまでは頑張ってみようと思います。
・参考の存在
前から言っている通り、絵に関しては私は「お兄様の子ども」なので、従来の独自性を離れるとしたら、参考にするものはひとつだろうと。まぁみなさんもそう言うと思いますけどね。
もちろんその通りですが、「絵のある程度は」参考にします。たとえば、他の人はまた違った完成で絵を「完成させる」わけです。ネタ部分とか、キレイに見せるなにかとか。自分が感じ取れる何かがあれば、それをもっておくことに反論はされないと思います。というふうに見れば、参考に「する」ものなんかはいくらでもそのへんにある、ということです。
・ちゃんと終わる
開講したのはいいけど私も寝たい!
そんなことを訴え続けて1時間、「おしまい」の合図が出たので今日は終わり。
でもまぁ、私の睡眠の計画は結構ズレたので大変なのでした。有意義な時間ではあったのですけどね。
・立体感
要はカービィ。3次元を平面の切り口で切ってみたら多少わかりやすいかも。
そういう頭の使い方は得意なはずなので、意識してみる価値があるというものです。
・絵の上手い下手は知らない。もっと上手な人に聞けにゃし
確かにそうですね。そうしましょう。
とはならないじゃないですか。ま、定型句と言ったらそうですかね。私だって、「もっと詳しい人に聞いて!」って、何事に対しても言いますからね。
私が絵が上手になりたいわけではありません。そういう考えだったら、とうの昔から始めていますからね。
絵という大枠から、自分が触れたことによって、どんな難しさに直面するのか?が気になるわけです。その回避方法を人に尋ねるもよし、解決しないままもよし。そういうスタイルですから。
目標は、上に挙げたように、自分の成長を感じること。技術面では、やはり上手くなろうなんて思っていなくて…たとえば、ここに載せても別に批判殺到にならないくらいというか…またミキでも描いてみんしゃいって言われたときに、あのときよりも悩まずに描けたらいいな、みたいな感じですかね。
内心どう思っているのかは知りませんが、「なんで今更始めたの」というよりは、「やってて困ったことがあるならまぁ…とりあえずこうか…」みたいな。皆様そう思っていると思いますが。
自分でも、お兄様に関してはかわいがってもらっていると思ってはいるので、そういう意味では、「過不足のない意味で」、面倒を見てもらっているのだと…
たとえば、私も「見て見て!」っていうタイプではありませんし、向こうも「お、なんだなんだ。絵に興味持ってくれて嬉しい」と大袈裟に思っているわけではないと思う、ということです。内心は知りませんけどね(笑
絵を描く皆様に至っては、私の描く絵の比較的細かいところをご指摘いただいて、確かにそうかも!と。常に発見をさせていただいております。
特にご自分で絵は描かない方々からも、雰囲気だけは誉めていただきます。でもやはり、もっと「見れた絵」のほうがいいとは誰しも思うはずなので、そういう方たちへ向けても、私は頑張る必要があると思っています。
------
私だって、劇的に上手くなっていればバンバン載せますけど、あれもこれも吸収しようとしている段階で、外枠だけという感じです。もっと細かい部分までこだわりが出てくると、ひとつの形になるのではと思っています。
色を付けるという手段が(一応)ない私にとっては、とにかく線画、です。
まぁ、私も急いでいるわけではありませんから、普段はいつもの感じのへちょーっとしているやつでいきますからね。
こんな感じです。一応、お礼状みたいな感じなんですけど。
私はみなさんのメッセージをちゃんと受け取りました。私が「お礼状なんですけど」と本来は書かなくても、みなさんに気持ちが伝わっていればいいなぁと思います。
思いはしますが、いかんせん私は文章がヘタなので、感謝の気持ちを表現した記事だと、ここに記しておきます。
言葉ではデレてないと思うかもしれませんが、正直、デレてない時なんてありません。そういうときは、何か間接的に言おうとしているだけだと思います。どうか感じ取ってください。
えーっと、お久しぶりですね!(笑
いやまぁ、この記事は珍しく当日に編集しているのですけど、実は昨日も別の記事を編集していたので、実は「間をあける」なんてウソだったわけですが…
ま、そんなことはどうでもいいですかね。私が書く気になったので書くと。いつも通りのやつです。
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・突然の開講
従来であれば、「誰かいますかー?」とか「突然ですが講座を始めます」みたいな感じで開始されていたのですが、今回は唐突でした。ちなみに両方とも昨年にありました。
・私は水泳を見ていた
たとえば、私が水泳に夢中で気付かないとか、大興奮してそのまま寝ちゃったとか、そういう場合はどうなさったのかというのが単純に疑問ですね。
そうでなくても、私がみなさんの発言を見ないとか見逃したりとか、そういう可能性も考えられるわけです。twitterなんかでは、私は極力みなさんの発言を、遡っても見るようにはしていますが、たとえばここにコメントくだされば、もっと気付くわけです。「俺は見られているんだ!」っていう、ロックな感じがまたいいですよね。
・多少の信頼関係
100%…と言ってもいいかもしれませんが、おそらく私のあれこれのために開講された深夜枠。私も、みなさんが見てくれているという前提で記事は書いていますし、それに反応があると嬉しいものです。…いや、ないから悲しいというわけではなく、あったら単純に緊張します。
要は、「適当にやったら適当に反応してくれるだろう」という信頼があってこそ、「やり取り」というのは成立するのだと思います。
ハッキリ書きますけど、今回もひどい話ですよ(笑
捉え方なんて私に一任ですからね。もし私向けの話じゃなかったら、決めつけてる私は大恥じゃないですか。まぁ恥には思わないですけどね…というか、ほぼすべて普通に勉強になることですから。
唯一、つぶやきがうるさい時間を選んでぶつけてきたということが、多少の配慮だったのでしょうか。
捉え方によってはこれも…小言はあとですぐ消すということを考えたら、受け手側が見るのが遅くなってしまえば、消したいのに残しておかなければならないですからね。
そして、まぁ実際にすぐ消えた発言もいくつかあるわけで…つまり、私がローカル保存していなければ、ただぼけーっと見ただけで、たぶんなんにもならないというか。おそらく、私がいろいろ書いている中で、当たり前だけど保存しているだろう、みたいな考えが多少なりともあったのだと推測します。
ただ、寝ようカナと思うたびに講座が再開されるので、ちょっと眠かったです。
・動機
「なんとなくやってみようかなーみんな描いてるし…」で始めたのが正解だったと思います。他にも、「描いた!見て見てー」も正解ですし、たとえば、「あの先生の内申を上げるために質問とかいっぱい行こう…」ってのも正解だと思います。ある意味、ですけど。
要は、「動かされるたもの勝ち」だと思います。しかし、世間的に見て「あいつなにやってんだ」と言われることもあると思います。ですが、私はそういうことが好きなのですね(笑
・実は私は既に
絵については、実は今の実力で満足しています。みなさんからどう見られようと、どう言われようと、なんとなく「これ以上描けない」ではなくて「これで十分でしょ」でもなくて「いや、すごくまとまって描けてるんじゃないの?」という満足感があります。というか、そうじゃないとあんまり載せてません。
そういう意味で、「じゃあもうちょっと頑張ったら見える景色が違うのだろうか」という単純な興味もあり、違いが自分でわかるようになるまでは頑張ってみようと思います。
・参考の存在
前から言っている通り、絵に関しては私は「お兄様の子ども」なので、従来の独自性を離れるとしたら、参考にするものはひとつだろうと。まぁみなさんもそう言うと思いますけどね。
もちろんその通りですが、「絵のある程度は」参考にします。たとえば、他の人はまた違った完成で絵を「完成させる」わけです。ネタ部分とか、キレイに見せるなにかとか。自分が感じ取れる何かがあれば、それをもっておくことに反論はされないと思います。というふうに見れば、参考に「する」ものなんかはいくらでもそのへんにある、ということです。
・ちゃんと終わる
開講したのはいいけど私も寝たい!
そんなことを訴え続けて1時間、「おしまい」の合図が出たので今日は終わり。
でもまぁ、私の睡眠の計画は結構ズレたので大変なのでした。有意義な時間ではあったのですけどね。
・立体感
要はカービィ。3次元を平面の切り口で切ってみたら多少わかりやすいかも。
そういう頭の使い方は得意なはずなので、意識してみる価値があるというものです。
・絵の上手い下手は知らない。もっと上手な人に聞けにゃし
確かにそうですね。そうしましょう。
とはならないじゃないですか。ま、定型句と言ったらそうですかね。私だって、「もっと詳しい人に聞いて!」って、何事に対しても言いますからね。
私が絵が上手になりたいわけではありません。そういう考えだったら、とうの昔から始めていますからね。
絵という大枠から、自分が触れたことによって、どんな難しさに直面するのか?が気になるわけです。その回避方法を人に尋ねるもよし、解決しないままもよし。そういうスタイルですから。
目標は、上に挙げたように、自分の成長を感じること。技術面では、やはり上手くなろうなんて思っていなくて…たとえば、ここに載せても別に批判殺到にならないくらいというか…またミキでも描いてみんしゃいって言われたときに、あのときよりも悩まずに描けたらいいな、みたいな感じですかね。
内心どう思っているのかは知りませんが、「なんで今更始めたの」というよりは、「やってて困ったことがあるならまぁ…とりあえずこうか…」みたいな。皆様そう思っていると思いますが。
自分でも、お兄様に関してはかわいがってもらっていると思ってはいるので、そういう意味では、「過不足のない意味で」、面倒を見てもらっているのだと…
たとえば、私も「見て見て!」っていうタイプではありませんし、向こうも「お、なんだなんだ。絵に興味持ってくれて嬉しい」と大袈裟に思っているわけではないと思う、ということです。内心は知りませんけどね(笑
絵を描く皆様に至っては、私の描く絵の比較的細かいところをご指摘いただいて、確かにそうかも!と。常に発見をさせていただいております。
特にご自分で絵は描かない方々からも、雰囲気だけは誉めていただきます。でもやはり、もっと「見れた絵」のほうがいいとは誰しも思うはずなので、そういう方たちへ向けても、私は頑張る必要があると思っています。
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私だって、劇的に上手くなっていればバンバン載せますけど、あれもこれも吸収しようとしている段階で、外枠だけという感じです。もっと細かい部分までこだわりが出てくると、ひとつの形になるのではと思っています。
色を付けるという手段が(一応)ない私にとっては、とにかく線画、です。
まぁ、私も急いでいるわけではありませんから、普段はいつもの感じのへちょーっとしているやつでいきますからね。
こんな感じです。一応、お礼状みたいな感じなんですけど。
私はみなさんのメッセージをちゃんと受け取りました。私が「お礼状なんですけど」と本来は書かなくても、みなさんに気持ちが伝わっていればいいなぁと思います。
思いはしますが、いかんせん私は文章がヘタなので、感謝の気持ちを表現した記事だと、ここに記しておきます。
言葉ではデレてないと思うかもしれませんが、正直、デレてない時なんてありません。そういうときは、何か間接的に言おうとしているだけだと思います。どうか感じ取ってください。
まとめ+個人的一区切り
のんたんのおっぱいの大きさがまちまちで申し訳ありませんでした。
えっと、言ってしまうとですね、もともとは今後の企画のひとつとして考えていたものが等身大チカチュウでした。今となっては、何が、とは言いませんけど(笑
「ついで」がデデデのんたんでしたが、1枚目よりなにかがうまくなっているわけでもなく…単純に描きあげるスピードは上がりました。
そして、ご指摘も多々ありましたが、練習はしております。
絵の見方もまたひとつ変わったように思います。皆様のおかげです。
絵に関しては、私はお兄様の"子ども"なので、お兄様の絵を見つつ、あとは一応3次元の写真なんかも見つつ、です。違いがあったり、こうしたほうが見やすいなぁとか、絵としての「リサイズ」なんかも見て勉強になることが多いです。
そして、皆様からはアイデアをいただきます。とても有意義に生きていると思います。本当にありがとうございます。
上に、また同じのを貼りましたが、単に「まとめ」なだけです。なにか直ったわけでもないです。
たとえば、「ぶつもりさんの成長日記として、絵を載せてほしい!」とかいう希望があれば、できるだけ載せるようにします。そのときは許可取りにいかないと…(笑
ま、とにかくですね、みなさんのお好きなように私を動かしてください。
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というわけで、予定通り、「毎日更新」はこれで終わりです。
「どこかで区切らないとずっと続いてしまう」気もしたので、7月をざーっと振り返りながら、バシッと終わることができて幸せです。もちろん、続けようと思えば続けられますよ(笑
さすがに毎日ご覧になった方はいないと思いますが、案外見応えがあると思うので、すこしばかり見返していただければ幸いです。かなりの量の絵もありましたからね。
でもまぁ、おっぱいをきっちり描く機会なんて、普通はないじゃないですか。そういう観点からは、上の3枚のように、なかなか「丸み」というのは安定しないものだと感じています。さらに練習して、やわらかそうなおっぱいが描けるように頑張ります。
…いや、「ないときは硬い」って意味じゃないですよ。女の子らしい柔らかさ、という部分で。
あぁ、あと、男性はたぶんもっと難しいので、今のところ描く予定はありません。
それでは、まぁ明日からは「できたら描く」方針に戻ろうと思います。上に描いたように、要望があれば、もしかしたら載せるかもしれませんが。
今日で毎日更新は一区切りしますが、もちろん、明日もまた更新するかもしれませんし、次のいい機会が訪れるまで更新しないかもしれません。それは今までと同様、1週間空くということはないとは思いますが。
次の記事の更新はこの日!というのは、あえて言いません。
そうやって考えてきた問題のひとつとして、更新ペースが早くて、絵や記事が早く流れてしまうということですね。私は別にいい…というか、本当に意識したものはこうやって「まとめ」として提示はしているつもりなので大丈夫ですけど。
ですが、毎日の記事でも退屈はさせないようにネタを考えたつもりです。前述の通り、寝る前にでもぼけーっと見返してくださると幸いです。ひとつの記事に1分だとしても、30分くらいなわけですからね。今日寝る前と明日の朝の移動時間、お昼休憩なんかで十分に見返せますのでね。
んー…
充実してましたね。ホント。
記事をひとつ描くために絵をひとつ、案をひとつ、というのはとても面白かったです。
記事は毎日書いていたわけではありません。1週間に一度くらい、がーっと書いていました。
もちろん、続けてもいいのですが、ほのかちゃんの誕生日も祝いましたし、一区切りのいい機会ですからね。
間違っても、これで「辞める」とか思わないでくださいね(笑 ペースは落としますが、その分「あんたたち絶対見てよ?」ってことですからね。まぁ冗談ですけど。
毎日見てくださってたら、まぁそれならそれで続けてもいいんです。
たとえば、そんな方がいたら、それはそれで負担になってしまっていると思うので、私としても控えたいというところです。
ですから、そういう需要があれば考えますので。消化してないネタも結構ありますし。
ということで、今回はこんな感じで。
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「明日は…です」とかが多かったですから、この文句も久しぶりですかね。
ではまた、次の記事でお会いしましょう。ありがとうございました!



